Vcore、Vio可変改造




おなじみの370Socket

CPUのVID0〜VID3の自動検出を下記のチップで読み取
っているので、基盤裏面のプリント配線VID0〜VID4の4本
をカッターでカットする。

赤○R45の500Ωを外す

Vcore乗っ取りロータリーSWと、Vio可変は回路が近いので
1枚の基盤で済む。
1KΩの可変抵抗と520Ω固定を直列にし抵抗値が上がれ
ば電圧が高くなる。Vio3.2V〜4.3V(注)付近まで。