●
昭和54年6月
鎌倉市で初めての「重度身体障害者」対象の地域作業所として、田口洋前代表の自宅の一部を改造してスタートしました。
●
昭和60年
年々所員が増え、「第二よあけ作業所」を開所して、(その後独立)。
●
平成3年4月
腰越に「ひがし」作業所を開設。
なお、当作業所への入所希望者は、毎年増えつづけており、現在は大船作業所でパソコン修習、各種印刷を引き受け作業をしています。
更に、社会福祉法人化(法内施設づくり)を目指しており、近い将来に実現できることを願い、努力を続けています。
トップページへ