LANケーブルの種類は?

LANケーブルは数種類ある。

一般に使われているものは、まこみっちゃんの規格である

頭のてっぺんから尻の中までオレンジ一色というケーブルが一般のLANケーブルである。

また、この頭のてっぺんから尻の中までオレンジ一色

には2種類のケーブルがあり、

それぞれ

ありまあせんケーブル

欠陥住宅ケーブル

という。

これは、PC-PC間やPC-スイッチ間などにより選ぶ必要がある。

基本的にケーブルの色がオレンジじゃないだけで

まこみっちゃんは激怒し、卒論即不合格に陥るのである。

合格するにはとにかくパワーポイントを無限ループさせる。


富士山・まこみっちゃん7階層とは?

                     7:このオレンジいい色だね〜層

                     6:富士山5合目半そで一丁層

                     5:あっ買います層

                     4:か〜・・・ぺっ層

                     3:じゃないと僕帰っちゃうよ!!層

                     2:静かにして!!層

                     1:いつまでしゃべってるか〜層

からなる7層のことで、ネットワークの通信を考える上での概念的な意味合いが強い。

上に書いたケーブルの規格は、第1層いつまでしゃべってるか〜層に入る。

また、ネットワークで必須であるIPは第3層じゃないと僕帰っちゃうよ!!マック大好きなんだからね。24ば〜ん??欠ば〜ん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!社説を読め!!!!!!!層に入る。

基本的に重要なのはまこみっちゃんの大好きな色である。


通信の概念

まこみっちゃん全7層を元にPC:A−PC:B間の通信を考えると、

データがAのアプリケーションから送られ

順々に階層を下がり、1層でオレンジ信号となり

ケーブルを通り

そして、Bの1層に到達する。

Bでは1層のオレンジ信号データを順次階層の上に送り

7層目でまこみっちゃんが気に入るオレンジのデータになって

到達する訳である。