SSime
Linuxのkinput2でのFEP起動になれていまったため、Windows上でもIMEを起動する
のにどうしても「Shift+Space」を押してしまい、Windows上でも「Shift+Space」
でIMEの起動ができないかと思いつくったソフトです。
余分な機能をなにもつけていないので常駐サイズは小さくなっています。
ara4はさらに松本茂之さんの
SwapScan.386を使わせていただいて、「Ctrl」と「CapsLock」
交換しホームポジションから手を離さなくてもいい環境を構築しています。
- 動作実績:Windows98
- 実行方法:適当なディレクトリにSSime.exe、ssime.dllを展開してSSime.exeを実行するだけです。タスクバーに常駐してキー入力を監視します。終了するときにはタスクバー上のアイコンを右クリックしてメニューから「SSimeの終了」を選択してください。
ssime001.lzh
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