雑記


Midknight(以下Mk)「はじめまして、当ホームページ管理人のMidknightです。」
柊優(以下優)「アシスタントの柊優です。」
柊聖(以下聖)「同じく柊聖(ひいらぎしょう)だ。不本意ながらな・・・」
Mk「不本意とはどういう意味だ?」
聖「(優を指しながら)こいつの双子の弟という点と、このホームページのアシという二点だ。」
Mk「は、ははは・・・(^^;」
優「きっついな〜。聖。」
聖「うるさい、それよりさっさと説明しろ。こんな漫才やらされる身にもなってみろ。」
Mk「はいはい、ここは私こと、Midknihghtがつれづれなるままに書く雑記です。」
聖「要する、駄文ということだな。」
Mk「うにゅぅ。身もふたも無い言い方だね(^^;」
優「聖、もちょっと、言い方考えろよ、いくら素人がくだらないもの書くとはいえ。」
Mk「さりげにもっと酷いこと言ってるね。優。」
優「はっはっは。ただ単に本当の事、言ったまでだ。そんなにほめんでも。」
聖「ほめとらんわ!バカ兄貴!!


12/21

Midknight(以下Mk)「いや〜、昨日いいとこ行ってきたんだよ。」
柊優(以下優)「へ〜。」
Mk「んで、タルトとシュガーとブラックをいただいたんだよ。いや〜。よかったな〜〜。」
柊聖(以下聖)「サ店でも行ってきたんか?」
Mk「うんにゃ。ソフマップ。」
聖「じゃあ、タルトとシュガーとブラックってのは何だよ?」
Mk「まずタルトは魔法少女猫タルトだろ。」
聖「なるほど・・・」
Mk「シュガーはちっちゃな雪使いシュガーだろ。」
優「ほうほう。」
聖「じゃあ、ブラックてのは何だ?まさか、某無免許医師のことか?」
Mk「ん〜、おしい。正解は劇ナデ。主役が“黒い王子様”だから。」
優「うまい!座布団、いちまい!」
聖「ひねりすぎだっ!だいたいその組み合わせになんの意味があるんだ?」
Mk「いや〜、大宮ソフマップ店内でこの三つの映像を垂れ流しにしていたんだよ。(他のもあったけど)」
聖「それになんの意味があるっ!」
Mk「いやね、シュガーとタルトでほのぼのしてるとこに劇ナデのシリアスが入るとなんかいい感じでね。そしたらさ、なんとなく喫茶店のメニューみたいだなあって感じて・・・」
聖「それだけかっ!」

そにょ2
Mk「うおおおぉぉぉ、塩沢さー−−んっ!なんで死んじゃったの−−−−っっ!!」
優「なに、なに、いきなり何言い出してるんだよ?」
Mk「いやね、さっきクレヨンしんちゃん見てたの。そしたらさあ、ブリブリザエモンがでてんだよっ!
塩沢さんの声がまた聞けたんだよっ!!
うおおおっっっ!!!」
聖「ブリブリザエモンって、強いやつに媚びへつらって、態度ばかりでかくて、クソの役にも立たないくせに大金要求するブタの事だろ。」
Mk「いやそうだけど・・・それに後半も面白かったね、俺的には。」
優「なんで?」
Mk「いやね、掃除の話で、脇役の女の子が『ゴミ箱ポポイのポイ』とか、『〜〜イニシャライズ〜〜☆』とか言っててね。どっかで聞いたセリフだな〜って思ってら、最後のキャストに・・・」
大本眞基子
Mk「謎は全て解けたっ!d(^^)ビッ いや〜ナイスだったな〜。」
聖「イヤ、ワルノリしすぎだろ。スタッフ一同。」
Mk「何言ってんの声優ファンにサービスまんてんじゃないか。」
優「声優ネタ得意だもんな〜。」
Mk「そうそう、せっかくだったら、こんなネタがあるんだけどな。しんちゃん達がゾ○ドで遊ぶの。」
聖「待てい。」
Mk「んでもって、父ちゃんが黒光りするライ○ニン○サ○クスを・・・」
聖「衝撃のファーストドリップゥゥーーーッッ!!」(Midknight塵に帰る)
優「解説。しんちゃんのお父さんは○イドでラ○トニ○グサイ○スを駆ったあの兄ちゃんと同じ声優です。」



1/6
Midknight(以下Mk)「あけましておめでとうございます!!
柊聖(以下聖)「1週間近くたって今更あけましてかーーーっっっ!!!
ドゴォッ!!!
柊優(以下優)「まあそれはともかくあけましておめでとう。」
Mk「(復活)そうそう、挨拶は肝心だからな。」
聖「とっとと更新すりゃよかったじゃねえか?」
Mk「だ、だって・・・いそがしかったんだもん。」
聖「うわ。言い訳、かわいくねえ、見苦しい。三拍子そろってるな。いっそ死ね!」
優「まあまあ、ごねてわがまま言う管理人にはいっそ謎ジャ・・・」
Mk「うわああぁぁーーーっっっ!!!ごめんなさい!ごめんなさい!!なるべく更新ペースを上げます、シナリオもどんどん続きを作ります!だから、アレだけはかんべんして〜〜」
聖「まあこんなホムペだが」
優「今年もどうかよろしく!!」
Mk「謎ジャムはいやぁ・・・(TへT)」


4/30
優「えー、管理人が何故か出られない為に、代わりに俺たち柊兄弟がお送りします。」
聖「そりゃあれだけ謎ジャム食わせりゃな・・・・・・死んだか、デビルガ○ダム化したな管理人・・・
優「なんか言ったか?」
聖「いいや。」
優「ところで・・・管理人、なに考えてるか知らんが、SS上げたな。」
聖「ああ。」
優「予告編ってことは連載するのかな?」
聖「少なくとも管理人はそのつもりらしい。」
優「・・・できるのか?」
聖「さあ、本命のSRCシナリオを一つも作ってないのにな。」
(グサッ!)
優「今なんかでっかい剣が刺さるような音がしなかったか?」
聖「さあ。」
優「まあ今のまんまじゃ駄目駄目だからとっとと続き書くんだな。」
聖「いや、あのバカ管理人あまりにも反応がないから、やる気がまったくないらしい。」
優「それじゃ、俺たちが一肌脱ぐとするか。」
聖「あなたのお便りがこのホームページを作る。(すんげえ棒読み)」
優「感想・苦情・文句・批評どんどんゲストブックかメールに!(なぜかノリノリ)」
優&聖「待ってまーす!!


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