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このファイルではテンプレート・ファイルからGNU準拠のMakefileを生成するた めのGNU Automakeパッケージを解説している。この版ではversion 1.4について解説している。
1. 導入 Automakeの目的 2. 全般的な概念 3. いくつかの見本パッケージ 4. `Makefile.in'の作成 Makefile.inの作成 5. `configure.in'の検査 configure.inの検査 6. 一番上のMakefile.am 7. プログラムやライブラリの構築 8. 他の派生したオブジェクト 9. 他のGNUツール 10. 解説書の構築 11. 何がインストールされるか 12. 何がクリーンされるか 13. 何が配布物に含まれるか 14. テストのサポート 15. Automakeの挙動の変更 16. 雑多な規則 17. Include Including extra files in an Automake template. 18. 条件文 19. --gnuと--gnitsの影響20. --cygnusの影響21. Automakeが十分でないとき 22. `Makefile.in'の配布 Makefile.inの配布 23. 将来の考え マクロと変数索引 一般の索引