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fig.01 - 黒地にしたところです。背景はそのまま表示のほかに輝度をそれぞれ 75%、133% に変換することができるので、デスクトップに表示するような壁紙もそのままご使用いただけます。


fig.02 - 白地にしたところです。画面は自由に分割できます。2 分割・4 分割までといった制限はありません。また、分割したビューにそれぞれ異なるバッファを表示できます(同じバッファを複数のビューで見ることもできます)。


fig.03 - 環境設定画面(shift+F1)。このほか、起動時に読み込むスクリプトとエンコーディング DLL の設定もここでおこないます。


fig.04 - バッファリスト(F2)。編集中のバッファの一覧を表示します。


fig.05 - ツールバービルダ(ツールバーのダブルクリック)。ツールバーに乗せるボタンを選択します。


fig.06 - バッファ属性の選択。拡張子クラス、エンコーディング、改行コードをまとめて指定します。


fig.07 - 検索/置換(ctrl+F/ctrl+H)。


fig.08 - スクリプトの直接実行(ctrl+E)。


fig.09 - インライン マーク(shift+ctrl+1 〜9)。文字単位にマークをつけて、自由にジャンプすることができます。


fig.10 - コンテキストメニュー。


fig.11 - アバウトボックス。


fig.12 - ナビゲータとそのコンテキストメニュー。ナビゲータはなんのためにいるのか、よくわかりません。


fig.13 - 形式を指定して貼り付け(shift+ctrl+V)。


fig.14 - エラー表示。


fig.15 - 編集の履歴(shift + ctrl + Z)。バッファへ行った編集の履歴を表示します。また、任意の編集時点まで一気にさかのぼったり、進めたりできます。


fig.16 - テキストの構造に応じて、複数の言語で色分けができます。色分けのルール、色の指定はスクリプトで行います。

(VBScript がミスってるなどと突っ込んではいけません)。


fig.17 - 補完(Ctrl+Space など)。各種言語のキーワードなどのいんちくくさい補完を行うことができます。


fig.18 - 画面を構成する要素の色、および字句解析器に登録したルールに対するスタイルを編集することができます。


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