ホストAthlonのスペック
 
項目 スペック コメント
1 CPU AMD(R) Athlon -1333MHz(Thunderbird)
2 Memory 256MByte (266MHz DDRRAM)   こいつには苦労した!
3 M/B ASUS(R) A7M266
4 HDD .IBM DTLA 307030 (30GByte)
 
5 CDROM 40x ミツミ製
 
6 SCSI AHA2940U(大昔バルクで買ったもの) 購入後、五年くらい経つが安定している
7 SOUND M/Bに内蔵
8 Video Matrox Millenium G400 SG32M このマシンでは、いろいろなOS(Windows,Linux,Solaris)をインストールする予定なので
オーソドックスなカードを使用。
9 GraphCapture 玄人志向BT878A-TVPCI 値段につられて購入!
10 電源 DELTA DPS300KB-1A AMDのWebで対応している電源を確認してから購入
11 OS 1.Microsoft(R) Windows 2000
2.Turbo Linux Workstation 6.2


ベンチマーク結果  
1.1GHZのころ 現在
Super PI(104万桁) 1min 43sec
HDBench(CPU) Int:44868 Float:54331 Int:53853 Float:65155




Athlon機の履歴

1999/04 余っていた部品で、セカンドマシンを作成(CPUはIntel Pentium133)
1999/08 Athlonが発売される。しかし、巷のうわさで、高速だが電源を選ぶ、相性問題が多いとか囁かれていたので、しばらく無視することにした。
1999/10/23 ついに、セカンドマシンを改造することを決心する。ただし、メイン機と同じIntelCPUでは芸がないので、Athlonを購入。財布との相談で、600MHzを買う。マザーは、AMD750チップセットのものを購入。
2000/07/10 Thunderbirdに乗り換え。900MHzのものを購入。マザーもVIAチップセットの物に変更
2000/12/16 1.1GHzに買い換え。
2001/03/04 メモリをDDR(128MByte)に変更す。そのためマザーボードを現行のASUS A7M266に変更。
2001/03/18 どうせならバスクロック266MHzのCPUを使いたいと考え、1.33GHzを購入。
2001/04/01 DDRにするまではメモリーは256MByteつんでいたこともあって、メモリーをもう一枚追加購入することに。ただしこれがあだになる('д`)。
2001/04-05 マシンが非常に不安定になる。相性がよく囁かれている、メモリまたは電源がおかしいのではと思い試行錯誤。しかし、一向に直らない。
2001/05/05 電源をAMDのWebにあったものに取り替える。またメモリーも1枚で256MByteのものに取り替える。その後マシンは安定!
2001/06 余っていた、1.1GHzAthlonと旧マザー(VIA)は、妹用マシンとして第二の人生を歩むことに。
2001/07/28 OSをWin98−>Win2000にVUP!