システム(Windows98)再インストール手順
0.ZIPドライブバセットアッブ 《日本語Windows95用インストールディスク》のFD一枚で
セットアップできる。 A:\Setup95をダブルクリックする。
1.ユーザデータのBKUP
@マイドキュメント \MyDocuments
Aお気に入り \Windows\Favorites
@AはフォルダをそのままBkup
Bアドレス帳 OutlookExpressの
「アドレス帳」「ファイル」「エクスポート」「アドレス帳(WAB)」で出力する
フォルダのbkup
「プログラム」「アクセサリ」「システムツール」「バックアップ」 個別にフォルダをBkupする
2.ダウンロードシステムBKUP
@ java \jdk1.2.2
3.再インストール
@Windows98 《Windows98起動ディスク》フォーマット前にFD起動でCDをアクセスできることの確認
【MicrosoftWindows98CD-ROM】
《Mointor Installation Disk》
【EPSONドライバCD】
【EPSONユーティリティCD】
EndevorMT3500ユーザーズマニュアル P90以降に従ってインストールする。
Win98、AcrobatReader4.0,VirusScan for Windowsがセットアップされる。
以降はドライバ・プログラムのインストール時に、「VirusScan for Windows」を「使用不可」
に設定する。使用不可の方法は画面右下の[McAfee Vshield]アイコンを右クリックし、
「使用可能」項目内のすべての項目のチェックマークをはずす。インストール後はチェックマークを
をつけ「使用可能」の状態に戻す。
画面の設定を変える
「コントロールパネル」「画面」「設定」画面の領域を(1024*768)にする
A周辺機器ドライバ
プリンタ AcrobatReaderを再インストールしないこと
【プリンタソフトウェアCD-ROM】をセットし「ドライバユーティリティのインストール」
アプリケーションソフトウェアの中にAcrobatReaderが入っているので、
インストールしないように注意する。
(とりあえず、アプリケーションソフトはここでは、インストールしない)
スキャナ AcrobatReaderを再インストールしないこと。
GT-7000スタートアップガイドを参考にしながらインストールをおこなう。
スキャナの電源を先に入れてから本体の電源を入れる。
【GT-7000ソフトウェアCD−ROM】をいれD:\WIN98フォルダを選択する。
ドライバにつづいて、付属ソフトをインストールする。
ソフトウェアインストーラが起動したらソフトウェアのインストールを選択。
次に、インストールするアプリケーションを選択する。
【重要】ここで、AcrobatReader3.0のチェックをはずす。
スクリーンキャリブレーション手順
「コントロールパネル」「スキャナとカメラ」「プロパティ」「ユーティリティ」
TA ユーティリティ、ドライバインストール後、プロバイダと接続、InterNetを利用可にする
【OMRON MT128S/D 簡単設定ユーティリティ、ドライバ】
取扱説明書に従って、簡単設定ユーティリティをインストールする。
インターネット接続手順Windows98/95に従って接続する。
BOffice2000
【Microsoft Office2000 Premium 1,2,3】
再インストールをするとプロダクトキーが変わってしまうので、
インストールル終了後各アプリケーションの「ヘルプ」「バージョン情報」
を参照。控を作成しておく。
【Bookshelf Basic】のインストール
Cフリーウェア・シェアウェア
Lhasa,秀丸,スクリーンセーバー
【もっとお楽しみCD-ROM vol.26】月刊ASCII 2000.4号付録
Perl
【言語リファレンス BlackBook Perl&CGI】同名書籍付録CD
DBKUPデータの戻し
ZIPドライバセットアップ
Windowsバックアップのインストール
「スタート」「設定」「コントロールパネル」「アプリケーションの追加と削除」「Windowsファイルタブ」
「システムツール」「バックアップ」 【MicrosoftWindows98CD-ROM】
Bkupデータの戻し
「スタート」「プログラム」「アクセサリ」「スシテムツール」「バックアップ」 復元の手順を実行する。
Javaのパスを設定する。
「スタート」「ファイル名を指定して実行」 sysedit を指定する。
「AUTOEXE.BAT」のPATHステートメントに C:\JDK1.2.2\BINを追加する
E常駐プログラムの変更
起動時の状態でリソースの空きが最低50%程度ないとその後のアプリケーションの動作が不安定
になる。
リソースの空き状況チェック 「マイコンピュータ」右クリック、「プロパティ」「パフォーマンスタグ」でチェックする
常駐プログラムをはずしてリソースをあける方法
「スタート」「ファイルから実行」 ファイル名にMSCONFIGを入力「OK」「スタートアップタグ」
以下のファイルのみ残し他のチェックをはずす。
internat.exe
ScanRegistry
TaskMonitor
SystemTray
LoadPowerProfile
Vshwin32EXE
VsStatEXE
McAfeeWebScanX
LoadPowerProfile
Vshwin32EXE
McAfeeWebScanX
FM便利ツール