アセンブリ命令からバイナリコードへの自動変換ソフト(Win & BSD)
CASLシミュレータには3つのオプションを引数で与えることができ,
-tで1ステップ毎に停止,
-vで実行している行を表示,
-Vでレジスタの中身表示
ができる.-t を他と組み合わせて使うことが多いだろう.つうかこの出力は16進表記で個人的に見にくいので,レジスタ及びスタックトップから3つ分のメモリ内容を10進整数で出力する-dを付け加えておいた.
CASLシミュレータ(改)Win用バイナリ&ソース
BSD用作りたいなら勝手にコンパイルして