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イケショップは、Formac社製のLCDディスプレイ「gallery 2010 ADC接続」と「gallery 2010 DVI接続」を通販特価248,000円で販売開始いたしました。当初この製品は、「ADC&DVI」両方の接続に対応する予定でしたが、メーカーの仕様変更により「ADC接続」「DVI接続」それぞれに対応した、2つの種類の「gallery 2010」を発売することになりました。価格はどちらも同じとなっています。 また、17.4インチサイズの「gallery 1740」もあります。 詳細はこちらをご覧ください。 2002年10月24日 20時10分24秒
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イケショップは、ADC接続モニタ対応のDVD&ADCパソコン切り替え機「Bi-System DVI&ADC シェアリングボックス」を発売記念特価29,800円にて販売しました (通常価格37,800円) 。この製品は、Apple純正モニタなどのADC接続のTFTモニタにADC端子を持つMacとDVI端子を持つパソコンつなげて切り替えて使えて利用できるビデオ変換アダプタ。切り替え作業はボタンを押すだけ。ADCもDVIもどちらもデジタル接続なため、通常通りのシャープな画質を保つことができる。ADCケーブル、DVIケーブル、USBケーブル、電源ケーブル、ACアダプタを付属しました。 詳細はこちらをご覧ください。 2002年08月03日 19時52分03秒
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ヘビームーンは、米Gefen製品を組み合わせたパッケージシステム「ADC Extension Systems」の販売を開始しました。同システムは、Gefenの製品を組み合わせてADCを延長することができるソリューションで、ADC to DVI変換アダプタ、DVIX-30 (9m) or 60 (18m)、DVImate、DVI to ADC Conversion Box、USB-100、USB-100用CAT5ケーブルをセットにしています。これにより、ADCディスプレイを最大18mまで延長することが可能で、キーボード・マウスも同時に延長できるという優れものです。 対応ディスプレイは、Apple Studio Display 15" (M7928J/A) 、Apple Studio Display 17" (M7649J/A) 、Apple Cinema Display 22" (M8058J/A) 。Apple Cinema HD Display 23"には対応していません。 なお、同システムはプロ向けソリューションのため、同社オンラインストアでの取り扱いは行なわないそうです。価格はオープンプライス。 詳細はこちらをご覧ください。 2002年08月01日 12時46分10秒
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2002年7月29日 13時01分51秒
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ヘビームーンは、ADC(Apple Display Connector)延長ケーブル「ADC Extension」を発売を発売しました。シネマディスプレイ等から直接出ているADCケーブルはたったの1.5mです。これではPower Mac G4はディスプレイの横か足下に置くしか選択肢がありませんでした。しかも、ADCは特殊なケーブルのため、延長ケーブルは存在していませんでした。 ADC Extensionは両端にADCコネクター(オス/メス)を装備した3mの延長ケーブルです。これを使用することにより、ディスプレイ標準のケーブルと合わせて約4.5m離れた場所にPower Mac G4を設置することができます。これでレイアウトは自由自在です。もちろん、ADC ExtensionケーブルにはDVI信号・USB信号・電源が通せますので、ケーブルはたった1本で延ばすことができます。 価格はオープンプライスとなっておりますが、同社ホームページのONLINE STOREで10,000円(税別)で購入できます。 2001年11月17日 20時56分32秒
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アップルが、自社の液晶ディスプレイが他社製品と比べて優れている部分を説明した「「TFT is better than CRT」を公開していました。 いろいろな面で優れているのだろうとは思いますが、やはりADC (Apple display Connector)接続のため、単体では一部のMacintoshにしか対応しておりません。今や事実上の世界標準と言えるDVI(Digital Visual Interface)方式に戻すべきでは…。 2001年09月14日 11時32分53秒
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米Apple社は、7月17日(現地時間)からニューヨークの「Jacob K. Javits Center」で開催される「Macworld Conference & Expo/New York 2001」に関し、18日9時(日本時間:同日22時)から行われる同社CEOのSteve Jobs氏による基調講演の模様を、QuickTimeでストリーミング放送するそうです。先頃、「Power Mac G4 Cube」が生産中止となったことから、Jobs氏がハイエンドのコンシューマー製品として,液晶ディスプレイ版のiMacを発表するのではないかとの憶測が飛び交っていたが、今回はどうも見送られる模様です。その代わり現在より速いG3プロセッサでiMacを生産しているようです。 また、プロ向け製品ラインの『PowerMac』も、現在変更が加えられているようです。アップルのオンラインストアでは、シングル・プロセッサーのPowerMac全機種が10日間の出荷待ち状態となってますし、G4 466以外は店頭をはじめ各Shopも入荷待ちあるいは品切れの表示です。 おそらくJobs氏による基調講演の中で新機種が発表されるかとおもいます。 New G4は新しいドライブベイと改善されたスピーカーを特色とするシステム(開発コード名はティーターン)。おそらくプロセッサー速度は733MHz,800MHzおよび867MHzになるかと思われます。 2001年07月13日 23時36分38秒
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日本IBMは、22.2インチ・ワイドTFT液晶で、3840×2400ピクセル(QUXGA)の表示に対応した超高精細モニター『T220 22.2型TFT液晶デジタル・カラー・モニター』を7月6日発売しました。一般的なXGA液晶モニターの約12倍の表示画素数で、解像度は204ppi(pxcel per inch)。医療分野やCAD、DTPなど高解像度が必要とされる業務向けに販売するとのこと。 米IBMのワトソン研究所(ニューヨーク)と日本IBMの大和事業所(神奈川県大和市)が開発したディスプレー技術で、開発コード名で「レントゲン」(Roentgen)と呼ばれていたものの製品化。従来のディスプレーが100ppi程度の解像度であったのに対し、ほぼ2倍のきめの細かさで、ドットピッチでは0.1245ミリとなるうです。 アスペクト比は10対16のワイド型で、1677万色のフルカラーサポート。コントラスト比は400対1。インターフェースはデジタル(DVI-D)で、専用ビデオカード(Matrox G200 MMS)と接続ケーブルが付属する。価格は「IBMダイレクト」で298万円。 2001年07月07日 13時48分12秒
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Mac用周辺装置メーカーでディストリビュータのDr. Bott LLCは,ディスプレイ用のDVIator(「デビエーター」と発音) を出荷した。これを使えば業界標準のDVIビデオポートを装備しているコンピュータでAppleのADCディスプレイを使うことができます。ご存じの通り、ADCはApple Display Connectorの略で,現在Appleが販売しているディスプレイの唯一のコネクタで、ADCテクノロジーは細いケーブルに電源やビデオ,USB信号を一体化することでデスクトップ回りをすっきりさせるが,普及しているDVIポートに接続できない。でも"DVIator"を使えばADCディスプレイを旧型Macに接続できる。また,これを使って2台のADCディスプレイを新しいG4に接続することもできます。 ![]() 「DVIatorがApple製フラットパネルディスプレイのユーザーに提供するオプションやソリューションにワクワクしている」とDr. Bott CEOのEric Prentice氏は声明で述べた。「今度からビデオやオーディオ編集のプロは3台から6台までのディスプレイをつないだ編集装置にAppleディスプレイを使うことができる。2台のフラットパネルディスプレイは,カラー調整されたスクリーンを必要とする人に役立つ。多くの旧型Macユーザーがこの装置によって新しいG4やディスプレイを買わずにCinema Displayにアップグレードできたのを見てきた」。 149.95ドル(日本円にして約2万円弱)の"DVIator"は,品質や機能を損なわずにDVIビデオ,USBや外部電源を集線してAppleのADCディスプレイを動かすと彼は付け加えた。同装置はDVIビデオを内蔵したすべてのPower Mac G4や,互換性のあるDVIビデオカードを挿着した旧型Macで使うことができる。Dr. Bottの社内テストでは,Power Mac 7200までのすべてのベージュMacを含めて行ったとPrentice氏は述べました。 ![]() 2001年06月16日 13時01分05秒
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日本エヌフレン(株)は、スピーカ内蔵18インチ液晶ディスプレイ「NF-1800MA」を、6月29日に発売することを発表しました。予定価格は、10万8,000円です。NF-1800MAは、最大解像度1,280×1,024(ACDは1,600x1,024)ピクセル、約1,677万色の表示が可能な18インチ液晶ディスプレイです。 3W×2のステレオスピーカを内蔵しており、走査周波数は、水平が31.5〜80KHz、垂直が56〜75Hzです。 また、水平・垂直方向に140度(ACDは160度)の視野角を持ち、輝度は200カンデラ/平方メートル(ACDは180)、コントラス比は、300:1(ACDも同じ)となっています。接続インターフェイスには、D-Sub15ピンを備えています。 2001年06月15日 13時13分52秒
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