国内版 Linux Zaurus であるところの SL-A300/B500/C7x0 上で動くソフト等 (自作・改変したもの)のページです。
大半のものは GPL でライセンスされています。 Qt に関係がない部分は public domain ということでもいいですけど。
言うまでもなく無保証です。 結構いろいろバグがあると思います。
(2004.2.1)
Qualendar pre-v1 は
移転しました。
バージョン 0.8.0.
(2004.1.25)
Qualendar pre-v1更新。
(2004.1.12)
Qualendar pre-v1更新。
繰返し予定を編集・複製できないというバグの修正等。
(2004.1.7)
Qualendar pre-v1更新。
バグフィクス。インストールのトラブルを減らすよう頑張ってみました。
(2003.12.30) Qualendar pre-v1 には深刻なバグがあるようです。大変申し訳ありません。現在バグ修正ができませんので、一旦公開停止します。
(2003.12.28)
Qualendar pre-v1
に早速バグが見付かったので修正しました。
フリーズ等に遭った方がおられましたら申し訳ありません。
(2003.12.28)
Qualendar 「もうすぐ ver. 1」ページ。
現在 BOX 版のみですが、ToDo を統合しました。
とりあえず今年はここまでにします。
(2003.12.14)
qualendarutil にバグがあったので修正しました。
(2003.12.14)
Qualendar.
(2003.12.7)
inkwp-0.1.1,
Qualendar.
掲示板での返信は近いうちに...
(2003.12.3)
Qualendar 031201 版には深刻なバグがあるようです。
(2003.12.1)
Qualendar 更新。
(2003.11.15)
Qualendar 更新。
(2003.10.31)
Qualendar.
バグはまだまだあると思うのですが、10 月も終わりなので最初のベータ版ということにします。
覚悟のある方だけどうぞ。
(2003.10.19)
どうも最近忙しい(かつ暇なときは酒に溺れている)のですが、とりあえず
imgeditjpg.
Qualendar は来週あたりにはベータバージョンを出したいと思っています。
バグ潰しが順調に進めば、ですが。
(2003.8.17)
inkwp-0.1.0. データ形式を変更したのでいままでのものとは非互換です。
datebook2 は大幅なコードの整理をすすめています。
(2003.7.27)
datebook2 を更新。表示等のバグフィクス。
(2003.7.25)
datebook2 を更新。
BOX 版で予定削除にかかる時間を短縮。
こんどこそ大丈夫、だといいのですが......
(2003.7.24)
datebook2 を更新。
BOX 版で予定削除にかかる時間を短縮。
... だったのですが、バグを発見したので引っ込めました。
(2003.7.22)
datebook2 を更新。
(2003.7.21)
久々の datebook2 更新。
(2003.7.6)
pbas というものを作ってました。
progressapplet を B500 対応。
datebook2 は今回も更新なしですが、version 1 に向けてコードの整理中です。
(2003.6.10)
特に理由はないのですが qorgan-0.0.1.
(2003.6.5)
近況。
最近は ps2linux で Qtopia を動かしてたりして、
datebook2 も素直に動いてます(Zaurus よりずっと楽かも)。
でも肝心の qpe(というか launcher)が動かない...
(2003.6.5)
jpgresize.
datebook2 は experimental が続いてます。
それ以前
小ネタ。 A300 のみ動作を確認しています。 右下の時計を(間違って)押すと日付/時刻の設定が起ち上がってとっても邪魔。 そんな設定、こんなところに置く必要無いと思うんだけど...
というわけで、 置き換え版。 危険そうなので分かってる人だけ使ってみて下さい。
Dafydd Walters さん作の qpealarmclock ですが、 SL-A300(等)では音が出ません。 国内版 Linux Zaurus では Qtopia の Sound クラスが削られて SlSound* ということになっているみたいです。 QSound を使って音が出るようにしました。
(2002.11.1) 目覚しに使ってみたんだけど寝過ごしてしまった... バグかな ?イメージの閲覧および リサイズ・切り取り・回転などの操作を行なうアプリケーションです。 いまのところ(編集は) C700 のインプットスタイル専用、 保存は PNG と JPEG のみです。 閲覧と編集で別アプリにしていたのですが、とりあえずつなげてみました。
起動するとファイルリストが現われます。 Cancel で親ディレクトリ、Q(大文字)で終了、D で削除、R でディレクトリ再読込み。 I でイメージノート、P で qpPhoto, E で編集。 画像表示中は上下キーで移動できます。
編集モードは見ての通りです。 大きな画像ではかなりメモリを食います。 回転および JPEG での保存(変換)に ImageMagick の convert コマンドを使っています。 (他の機能も convert に任せるべき?)
imgedit-0.0.1, ソース, convert(ImageMagick 5.5.6 より。zlib が必要です。)
imgedit-0.0.1 はやっぱりメモリを余分に食うようです。バグも増やしてるかも。 というわけで以前においてあったものも戻しておきます。 imgview-0.0.3, ソース, imgedit-0.0.0, ソース.
ついでにコマンドラインで画像を縮小するプログラム、jpgresize. バイナリ(ipk ではありません), ソース。 引数なしで走らせると使用法が表示されます。
libjpeg の勉強で作ったもので、メモリ使用量少なめのはず。 同様の(メモリ使用量を絞った)プログラムってどこかにあるんでしょうか? スピードはあまり速くないと思います。 品質は... まあ素人ですから。 imgview/edit のサムネイル生成などに使う予定。
imgview の ChangeLog.
あとはどんな機能が必要でしょう? convert コマンドでできることなら大体実装可能のはずです。
メモリ使用量が少ない JPEG 専用版。 画面に収まらない画像は(imgedit 同様)縮小して表示しますが、 読み込み時に縮小しつつ読むことによりメモリ使用量を抑えています (ソースの eqimage.[cpp|h] をご覧下さい)。 かなり大きな画像でも大丈夫だと思います。
いまのところ編集は縮小と crop のみ。 同梱のコマンドラインユーティリティ jpgresize, jpgcrop を使用しています。 途中結果も JPEG (不可逆圧縮)で保存しているので、編集する度に画質は低下します。 もとの画像は取っておきましょう...
操作等については imgedit の項をご覧ください。
B500/C700 専用。 アプリケーション立ち上げ時にプログレスバーを表示します。 砂時計だけではさびしいですよね...
前回の起動時にかかった時間を基準にしてパーセンテージを決めています。 したがって結構ずれます。 充電表示のような感じで、バーが動いているだけ (ただし速さくらいは反映?) という手もありそうです。
縦横を切り替えた直後はうまく行かないようです (QCop メッセージがちょっと違うため、というのが今のところの推測)。 もっとまずいバグもあるかもしれません。
インストール後再起動が必要、だと思ってたけど必要ないかもしれません。 再インストール時に勝手に再起動がかかることがあるようです(バグ)。
Qtopia 用の swf ファイルビューアです。
パッケージにはしてません。
音は出ません。
バイナリ + ソース
引数にファイル名を指定するか
qcop で setDocument してください。
「無理やり mp3」版。 madplay(ZSI からたどれます)にパイプで流しているという... 名作 flash を切れ切れの音楽とともに楽しむことができます。
Olivier Debon さん作の GPL Flash library を基にしています。 http://www.swift-tools.com/Flash/ で入手可能です (これを書いた時点での最新版は flash-0.4.10.tar.gz)。
なぜかオルガンを作ってしまいました。何かから逃避しているような気がする...
音質が悪いのは(方形波なのはともかくとして)私の腕がヘボいせいだと思います。 KeyHelper でキーリピートを止めれば多少ましになります。
バイナリ ソース a-k が鍵盤、1-4 でオクターブ指定、p, l でオクターブの上下。