| UFV No.09〜No.12 |

会社の同僚のM君にもらった画像。ある日突然、IME2000がバグってしまったとのこと。
とりあえず、見たことのないエラーメッセージだったのでキャプってもらいました。
OSはWindows Me。IME2000だけを再インストールするようなコマンドなりメニューなりがなく、
困っているらしい。
ところで、見たことがないといえば、タスクトレイの中に(私が)見たこともないアイコンが
並んでますが、
これが原因じゃないの? あと、ATOK14のβ版入れてるところとか。
(2000年11月28日M君よりいただきもの)

まぁ、ありがちなエラーではありますが、素性の怪しげなフリーウェアならともかく、
IEが原因で、KERNEL32.DLLにエラーとか起こってちゃダメでしょ。
IEのバージョンは5.5、OSはウィンドウズ98。
(2000年9月6日)

いろんなプログラムがしょっちゅう[応答なし]になる、私のパソコンですが、
ついに、ウィンドウズ自体が[応答なし]になってしまいました。
再起動したらなおったワケですけども。
(2000年9月1日)

IE5.5(日本語正式版)のセットアップ画面。7月19日にキャプチャー。
今となってはどうでもいいことなのだが、“インストールするシステム”の中に
“Windows Millennium”の項目がある。Meが発売されたのは9月23日だから、この時点では
Meは無かった(もちろんβ版はあるところにはあったけど)。
さらに注目すべきは、“Millennium Edition”ではなくて、“Millennium”となっているところ。
“Millennium”は、コードネームだった。“Millennium Edition”の正式名称がいつ発表されたか
覚えてないけど、少なくとも7月19日の時点では、“Me”と呼んでいた。
IE5.5にはコードネームがそのまま載ってしまったということなのか?
多分、マイクロソフトのチェックミス。
(2000年7月19日)