*****   私の日記です  *****


2003年10月22日  
 相模原公園:冬咲きの桜が今年も咲いていた。
今日も万歩計5000歩ーー この我が家もまた、もとの生活に戻りつつある・・・マンネリの生活。良い意味でも、悪い意味でも。
 北海道旅行の思い出:川田君の最近の思想の根底には、やっぱり深く思い起こすと、奥さんの亡くなった思いと回顧が有るように思われてならない。
 
2003年10月14日〜17日(4日間)
1日目
  空路で北海道へ。北海道ではフキの塔があまるほど生産?出てくる。・・・食べきれないほど、鹿肉もそうだ。鹿の群れも、本州とは桁の違うほどの量だ、鹿が増えすぎて、間引くこともある。
 キロロ(心)村は何かカナダのリゾートに似ていると、客の1人が言う。 それほど雄大な景色なのか。
 紅葉の美しさと名画:名画の紅葉の美しさは実は人間が描いたり作り出したものではなく大自然(神なる)がくれたものなのだ、人間がまねして描いた美であるのだ。「名画の海岸の奇岩も、その形、風景」・・人間共通の共感できる美を到底作り出すことは画家でも至難の業であり、ましてその大自然の美に触れていない人間は名画も描けない。
本物(人間共通の共感できる美)を見て初めて、描くことができる美だ。
 名画、美、成功→人間共通の共感できる自然の美、美人、普段あるものの深層の美、それをそのまま、人間の美意識で筆に託す。

2日目。
工事中
3日目。
工事中
4日目。
工事中


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