ここはWindowsの味気のかけらも無い画面を大きく変えてくれるソフトを紹介するページです。
「パソコンはあくまでも道具であり飾る必要性はまったくない。」
「これ以上動作を重くするなんて馬鹿げてる。」
と思っている人にとっては見てもしかたが無いと思いますのであしからず。

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更新状況

 

     

 

はじめに一言(以上?)

 最近になって、やっと外見のいいパソコンが市場に出回ってくるようになりました。ですが特にDOS/V マシンには、やはりまだまだパソコンという硬いイメージを拭い去ってくれるようなデザインのものは数少ないようです。あってもMachintoshの後追いとしか見えないような物しかありません。もうちょっと、パソコンデザインのオフィス離れを進めて、インテリアの一部に溶け込むようなデザインのパソコンを作ってもらいたいものです。
  肝心の中身(OS)ですが、これがまた・・・。今の最新版はWindows Meですが、確かに機能性はUPしているみたいだし(自分は98だからよくは知りませんが・・・)、昔とあまり変わってないということは無いのですが、デスクトップやタスクバー、ウィンドウ画面のデザインにいたっては、基本的に何にも変わっておらず、その変更できる項目もあまりありません。自分はこれがつまん無くてなりませんでした。

 そんななか、ある日ふと出会ったのがWindow Blinds なるソフトでした。 インストールし実行した瞬間、感激しました。なんかすごくいい感じにウィンドウ画面が変わるじゃあないですか!それも1000をゆうに超えるSkinの数。これぞ俺が求めてたもの、と思いました。
 その後、Window Blindsのように、Windowsをきれいにお化粧してくれるソフトが他にないか探しまくりました。結構あるじゃないですか。でもそのソフトのほとんどが海外のソフト。どうりでVectorやなんちゃらで調べても見つかんないわけですよ。英語が苦手な自分にとって、非常に高い壁が存在しましたが、辞書とインスピレーションで乗り切れた範囲内のものを集めまくりました。

 そのすばらしきソフトたちをここで紹介していきたいと思います。自分と同じ気持ちを持つ人たちの道しるべとなれば嬉しいです。ぜひパソコンの中身も、自分の個性を表現する場としてカスタマイズしてみてください。ではでは・・・

 

 
   

 

いわゆる一つの普通のWindow画面です。
もうつまんないっス。

Wallpaper Name : Theatrics
Artistr : mike gregoire

 

まったく違うOSのように見えるかもしれませんが
これもWindowsなんですよ、実は。

Theme : Millenium
Artist : shinter

 

 
 



画像の著作権に関して、確認とりたいのはやまやまなのですが、如何せん英語ができないんで無断で使わせてもらっています。
気休めにもならないかもしれませんが、それを作ったアーティストの名前と、作品名を明記しています。
そのSkin、もしくはThemeを気に入った方はSkin総合サイト 「Skinz.org」 へ飛び、サーチで検索かけてください。必ず出てくると思います。
また、完全な知識を持ったうえでソフトを紹介しているわけでもないので、間違っている点、説明不足な点も多々あると思います。
その事に関するご意見や感想などがございましたら nztd@mail.goo.ne.jpまでお願いします。