【更新履歴】

2001/6/13 Ver 0.67a

maco.dll

ブラウザのキャッシュ用フォルダ名が大文字の時に異常終了してしまう不具合を修正。

 

2001/1/25 Ver 0.67

MacoP.exe

ブラウザからの画像のD&Dでカタログを作成するようにした。

画像はローカルにキャッシュされている事が前途。

複数の画像のD&Dには対応していない。

基本的にちょっと画像を拡大したい時に使う事を想定しているため、

出力ファイルはテンポラリフォルダに作成される。

 

maco.dll

MacoP.exeの変更に合わせて処理を追加。

 

2000/12/28 Ver 0.66

maco.dll

「URLを取得」がチェックされてる時、ファイル名の検索は取得したURL

を対象にする様に変更。

 

Maco_P.exe

D&D時のメニューに、「URLを検出してクリックボードにコピー」を追加。

 

2000/12/14 Ver 0.65b

maco.dll

文字検索機能に正規表現での検索を使用できるようにした。

ソートルーチンをまともな物に変更。

キャッシュバックアップ削除時に、ファイルの終端チェックを追加。

 

MacoP.exe

「詳細設定」「Cache」に「破損画像削除」を追加。

  ファイルの後ろにゴミデータがついているだけで「破損している」

  と判断するので注意。

 

2000/12/09 Ver 0.65

maco.dll

1Kbyte未満の画像ファイルを無条件ではじいていたのを修正。

簡易文字検索機能を追加。(正規表現・ワイルドカードなどは使えない)

URL検出(直リン)可能な画像だけを選ぶ選択肢を追加。

 

MacoP.exe

「オプション・ページ換え規則」の「画像の枚数」を選んだ時、

  「画像サイズ」の設定値がセットされる不具合を修正。

 

2000/12/05 Ver 0.64b2

MacoP.exe

細かいバグを修正。

 

etc.

ヘルプファイルを更新。

 

2000/12/04 Ver 0.64b

maco.dll

「サムネイル作成」時にファイルの読み込み失敗を回避するため

  ファイルの正当性チェックを厳しくした.。(取りあえずjpegとpngのみ)

バックアップ削除時にリードオンリーファイルはリストアップしないように修正。

フォルダの情報表示でファイル数等が0になることがあるのを修正。

マクロモードを実行したあと通常モードを実行すると出力フォルダ名

  がおかしくなるのを修正。

 

MacoP.exe

マクロモード選択時に設定の必要が無い項目を操作できないようにした。

 

2000/12/01 Ver 0.64a

maco.dll

0.63jでの変更に修正漏れがあったのを改修。

「画像コピー」時に異常終了していたのを解決。

ボタン用画像の拡張子が大文字になって、web上で

  見れなくなるバグを改修。

その他、いろいろとバグフィックス。

 

MacoP.exe

検索条件に「GIFアニメ」を追加。

「詳細設定」>「SYS」に、フォルダの自動インクリメント

  のチェックボックスを追加。

2000/11/29 Ver 0.63j

maco.dll

メモリリークしていたのを改修

ファイル情報取得時にファイル名やURLの格納サイズを

固定長でもっていたのを可変長に変更。

メモリ使用量が大幅に減少

 

MacoP.exe

IE起動時にtopindex.htmlを非表示で実行するように変更

2000/11/28 Ver 063i

maco.dll

サイトランチャーのURL検出機能を変更

キャッシュバックアップ時に、HTMLファイルを解析して

*.ahmファイルを作成、それを参照することで検出スピードアップ

また、検出ミスも無くなった

 

MacoP.exe

で、VB5とVB6のコントロールが混在していたのを

VB6に統一

2000/11/26 Ver 0.63h3

0.63hのバグフィックス。これでしばらく様子見。

中止要求の処理を変更。

 

サイズ0のファイルが0除算の例外を出していた為

サイズをチェックしてはじく処理を追加。

2000/11/26 Ver 0.63h2

0.63hに致命的なバグ。

CPUプライオリティが一番右以外のとき異常終了する。

とりあえず0.63dでの変更を元に戻し、アボートだけは回避

その為、ストップボタンが使えなくなった。

2000/11/26 Ver0.63h

個別チェック時、バックアップのHTMLから 検出する様に変更。

検出アルゴリズムに多少手を加える。

スピード&静寂性アップ

実行中に「STOP」と「終了」以外のボタンを 押せないように変更

2000/11/25 Ver0.63g

またアイコン関係に手を加える。

動作中にアニメーションするようにした。

2000/11/22 Ver0.63f

アイコン関係に手を加える。

Visual c++ 6.0での動作も安定してきた

しかし、最適化レベルを上げると、 スタックエラーが出る。

5.0では出ないのだが。謎だ。

2000/11/21 Ver0.63e

ヘルプを作ってみた。

合わせて、メニューに"ヘルプ"を 追加.

2000/11/20 Ver0.63d

"STOP"ボタンを追加、

それに伴いDLLの処理をいろいろ変更(主にエラー処理の強化)

2000/11/19 Ver0.63c

試験的にVisual C++ 6.0 でビルド

すでに開放したヒープ領域を開放しようとしていたバグを修正

2000/11/19 Ver0.63b

表示する画像の種類を選択できるようにした

GIFアニメを認識するルーチンを組み込む(動作確認のみ、GUI未実装)

URL検出用DBをEXEのあるパスに移動

URL検出用DBのファイル構成を変更し、検出スピードアップ  

2000/11/18 Ver0.63a

TIFFのヘッダ解析がテキトーだったのを少し直す

2000/11/17 Ver0.63

画像単位の削除追加

URL検出の改善(平均して検出時間が半分になった)

2000/11/16 Ver0.62

画像単位のURL検出機能を追加  

2000/11/11 Ver0.61

公開

2000/06/?? Ver0.??

マコぴ〜に改名。

GUI搭載。

2000/06/?? Ver0.00

JpegCatalogの名前で最初のバージョン作成(この時は、DOSアプリだった)


<BACK>