※電源を入れます

起動画面の途中でDeleteキーを押して、BIOSの設定画面にします
IDE HDD AUTO DETECTION を選択し、Enter キーを押します。
SAVE TO EXIT を選択し、保存して終了します。

起動ディスクをフロッピードライブに入れて起動し、DOSの画面からFDISKと入力します。
大容量ディスクのサポートを使用可能にしますか(Y/N)”と表示されるのでと入力します。

1 MS−DOS領域又は論理MS−DOSドライブを作成

2 アクティブな領域を設定

3 領域又はMS−DOSドライブを削除

4 領域情報を表示

5 現在のハードディスクドライブを変更

以上の項目が表示されます。 を入力し、ENTER キーを押します。
(新しく接続したドライブに変更します。) 

1 基本MS-DOS領域を作成

2 拡張MS-DOS領域を作成

3 拡張MS−DOS領域内に論理MS-DOSドライブを作成

ここでは  を入力し ENTERキーを押します。
次に、領域サイズを聞いてくるので そのままENTERキーを押します。
次に、 を入力し ENTERキーを押します。
ここでも 領域サイズを聞いてくるのでそのままENTERキーを押します。 
領域情報を表示させ ドライブを確認します。
FDISK を終了します。

※再起動します。

起動ディスクで立ち上げ DOSの画面で 今作成したドライブを FORMAT します。
FOMAT D:”と入力 (D:は領域情報で 確認したドライブ名)
※絶対に”C”を選択しない(今使っているシステムが壊れます。)

※これで セットアップは完了です。