ボタンをどれでも押すとスタートです。シャッフルして出題します。



ソースの解説

設置後に変更するとこだけ説明します。


/****全問題数****/
var N=3;

サンプルでは全3問です。
自分が作った問題数だけ設定して下さい。この値が実際に作った問題数より多いと存在しないのでundefinedが出題されます!!注意してくださいね。


/****問題****/
var t=new Array("Mr.Children 略して","ドラえもんが標準装備しているものといえば","このHPの管理人といえば");

/****3択1つ目****/
var x=new Array("ミスチル","四次元ポケット","Leon");

/****3択2つ目****/
var y=new Array("ミスチュルン","タケコプター","Enzo");

/****3択3つ目****/
var z=new Array("ミツル","乳首","Nikita");

/****解答****/
var a=new Array(1,1,2);

tは問題です。作る時は上のように半角の""で囲み、問題と問題の間は半角の , で区切ります。(全角だとエラー)
同じ様にして3択の選択枝も作って下さい。 aには解答が入ります。正解番号を半角数字で書き , で区切ります。""はいらないです。
サンプルでは1問目が"Mr.Children 略して"で正解は3択1つ目の"ミスチル"なので1となってます。2問目の正解は1、3問目の正解は2です。


/****クイズ終了時のレベル****/
if(count<4){LV=" 免許皆伝!!";}
if(count<3){LV=" 上級者レベル";}
if(count<2){LV=" 中級者レベル";}
if(count<1){LV=" 初心者レベル";}

countが正解数です。問題数等に応じて count<* の*やコメントを変更して下さい。



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