昔のPCにはついていなかったものたち

CD−ROM:今ではお馴染みのCDを読み込む機械。昔はありませんでした・・・。最近では52倍速とか言うのが売っています。色々ありますが日本製の50倍速であればまず問題なく動くでしょう。実測はそんなに出ていないことも多いので・・・。

CD−ROM/R/RW:最近安くなってきました、何も書き込まれていないCDにデータや音楽を書き込むことができる機械。これがあればCD−ROMはいりません。

DVD−ROM:デジタルバーサタイルディスク。DVDをパソコンで見ることができるようになります。パソコンにAV出力端子があればテレビに出力することも可能です。これもCDも読むことができます。

DVD−RAM:DVDを読むことができる上に、書き込むことができます。CDRよりも大きな容量を書き込めますが、あまり普及していないので少々高価です。

MO:エム・オー。3.5インチの大きさで、230MB・640MB・1.3GB等の容量を書き込むことができます。ただ、生CDと比べると非常にメディアが高価です。

液晶ディスプレイ:昔から考えると夢のようなディスプレイ・・・。小スペース、省電力・・・色々ありますがよいと思います。

USB:何時でも取り外しが出来る点がすごくいい。しかも初心者にやさしい・・・。

IEEE1394:デジタルカメラ等のインターフェイス。持っていない人はただあるだけ・・・。

光学マウス:マウスの下にボールがなく、光で認識するマウス。少々高価です。

デジタルカメラ:デジタルカメラ搭載のものもあります。ただし、あまり写りは良くないです。

GPS:ナビゲーション搭載のものもあります。あまり出て歩かない人には無用の長物だったり・・・。