
- 良い点:当初、Gigabyteにしました。Gigabyteでは、メモリーの不良がCMOSでチェックされませんでしたが、Intelでは、ちゃんとエラーにしてくれます。Gigabyteでは、おかげで、HDDのクラッシュ現象が後になって露見してしまいました。
- Intelでは、マザーボードのステータスをLEDと、常駐ソフトウェアで見れます。
- 改善して欲しい点:音は、なぜか、Intelの方が大きいです。マニュアルは、英語です。内部ケーブルには、突起が無いので、上下逆に差し込まないように注意が必要です。
良い点:QUANTUMの方が静かです。
MO
Software
Misc
自作のPCです。2000年12月30日に完成しました。しかーし、2001年1月6日にハードディスクがクラーッシュ。
何が悪いのか、わからず、マザーボードを交換するはめに。
マザーボードをIntelにしたら、メモリーが、悪いことが判明。2001年1月13日に復旧し、順調に動作中。
リムーバブルHDDケースを購入し、FreeBSDとWin2Kを切り替えられるように改造。
2001年8月27日 640MB内蔵型MOを購入。