| 2002年5月5日 | テッド・セルカー先生のこと |
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さて、これは去年(2001年)8月のことですが、僕は大川センターへ行きました。 |
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で、僕は、この日、MIT(マサチューセッツ工科大学)メディアラボのテッド・セルカー準教授lがアメリカから来ていたので、「発明ワークショップ」を受けることが出来ました。 |
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発明ワークショップの内容は、午前の部では、「お母さんが、手にけがをしました。 (両手)手さきはつかえません。赤ちゃんをおんぶするにはどうしたらいいでしょう?」
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そして、午後の部は、発明IIを作ります。ぼくは、安全コンセントを 作りました。僕は「子供の科学」を毎月読んでいて、安全コンセントの記事を覚えていたので、すぐに思い出しました。
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そうして、半田付けを一人でしていると、テッド・セルカー教授がやってきて、僕が何を作っているか通訳の人に、聞きました。通訳の人に、僕は安全コンセントの説明をしました。 |
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そして、通訳の人に言いました。「君のお父さんは、科学者?」 僕と、テッド・セルカー教授と2人で30分くらい話をしたり、半田付けをしました。
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テッド・セルカー教授は、スイス・ビクトリノックスのナイフを持っています。。このナイフは、ナイフの他にプラス・マイナスドライバーや、ペンチなどがついています。 僕は、誕生日のプレゼントに買ってもらって持っています。 続く |
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