マブール&シパダン

楽しかったのひとことです。
ビデオの不調で思うように撮れなかったけど、
それでもけっこう撮れてますね。
要するに被写体には困らないということです。

基本的に撮影はビデオ(Canon IXY DV)です。
それをキャプチャしました。
ですから、あまり静止画としてはきれいではありません。
ところどころスチルカメラ(Olympus C-3040)で撮ったのも混じっています。
陸上の撮影はスチルカメラ(Sony Cybershot U10)です。

クダゴンベ。いっぱいいたよ。 これはC-3040で撮影。やっぱりスチルはきれいに撮れる。
ギンガハゼとエビ2匹。 ハタタテハゼ。ビデオだときれいに見えるけど…
なんか分からないけどハゼ。 アケボノハゼ。初めて見た。これはC-3040。
ジョーフィッシュが巣穴から飛び出す瞬間。ビデオじゃないとおもしろくない。 カニハゼ。ぴょこぴょこと飛び回っていた。
ハナヒゲウツボ。きれいだった。何匹もいた。 黄色のクマドリイザリウオ。小指の先くらい。
カメの食事。サンゴの間のカイメンを食べていた。 カメはうようよいた。近寄っても逃げない。
ニシキテグリはうじゃうじゃいた。アイコはこの直後の産卵シーンをビデオにおさめたぞ。 カラッパガニの交尾。手前が♂で、向こうが♀。コトを終えた後は砂に潜っていった。
Paper Fish。和名はなんだっけ? なんたらオコゼ。 名前を聞いたけど忘れた。
シパダンではワイドも楽しめた。ツバメウオの群れ。 ギンガメアジの群れ。死ぬほどたくさんいた。
バラクーダは3回目の挑戦で初めて当たった。右下はカメラを構えるアイコ様。 サメがぐるぐる回ってた。
とても人なつっこいサメだった。こっちにぶんぶん向かってきた。 ウミウシもいっぱいいた。名前は分からないが大きかった。
この種類のウミウシはたくさん見かけた。 これもけっこうたくさんいた。
色がきれい。2匹でふにふにしていた。 カサゴのあくび。幼魚で10センチくらいのかわいい子だった。
マブールの夜明け。ずっと海はべたべただった。あたかも鏡のようだった。 ボルネオ島の港町・センポルナからマブールはボートで約30分。こんなボートで行く。
エメラルドグリーンの海の上に水上コテージが建ち並ぶ。 クーラーはなくても風が通るのでとても涼しい。
これが宿泊したハネムーナースイートだ。うちよりも広かった。ベッドはダブルサイズだった。4人で泊まれるよ。 着いたらすぐにスイカジュースが振る舞われた。メシどきには飲み放題。
食事はビュッフェスタイルで食べ放題。しかもおいしい。おいらは1キロ増えて帰ってきた。 これがダイビングボート。屋根付きなのでとっても快適。
ダイビングセンター。一人ずつロッカーが割り当てられるので、機材の後片づけも楽なのだ。 ダイビングの合間にシパダン島で一休み。真っ白な砂、真っ青な海。まさに南国リゾート。