多重録音の基礎からキモ〜CubaseSXで遊ぼ!(ver.2)
ありゃりゃヽ(`Д´)ノ アラート出まくりになってもた(1)
2004/1/22更新(前回1/16)___通算No.009

Macからデータを持って来た時は「はれま〜」だったものの、それを除けばすこぶる快調な使用感。なるほど、ワシのような多トラック使いにもエフェクト遊びをガシガシやらしちくれる。G4&SX環境の1年半、落ちた経験一度もナシは素晴らしかったけど、同時再生トラックが100だ150だとなって来ると、エフェクト使いには気ぃ使ったもんなぁ。ここまで大満足。

次の週末はIEEE1394カード、無線LANカード、ライティングソフト(予定通りB's Recoder Goldにしやした)を調達。スキップしたい気持ちをぐっとこらえて笑顔の帰宅。1394カードつければMacで使ってたCD-RやDVD-RAMドライブを利用出来るし、(どこのヤツでもダイジョブなんだろけど)メルコの無線LANカードはAirMacオッケーって書いてある。さっそくPCIスロットへ両カードを挿して動作確認。いぇい、ばっちり(^O^)/ 続いてB'sをインストール。これまたちゃんとソフト上からドライブを認識。いぇい、ばっちり(^O^)/ これでSXのver2到着前にMacで途中になってた作業をバババっと終わらせ、ついでにB'sで焼き焼きまでやっちまえば、後続の憂いナッシング状態で正月休みはエプダイ&SX2三昧となれるぞ〜い。

さっそく作業再開。ミックスは大変いい感じ。ではステレオ書き出しすっか。。。で悪夢が始まる。書き出し開始して数十秒後、あるいは数分後にエラーメッセージが出やがりキューベが落ちてしまふ。ナンだ?この「マイクロソフトに報告せい」っちゅーのわ? あとは書き出し失敗アラートで、落ちないまでも中断、振り出しへ戻れも登場。お、おい。。。おい?

泣かせるアラートその1
泣かせるアラートその1
泣かせるアラートその2
泣かせるアラートその2