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CubaseSXからの新機能/進化アイテム |
従来仕様とその環境下での(ワシ的)対応 |
| 録再生時 |
1.チャンネルごとのモニターオン/オフ機能がついた |
未使用バスに逃して外部デジミキでオフってた |
| 2.グループチャンネルの上限がステレオ64系統になった |
ステレオ8系統 |
| 3.グループチャンネル上でレイテンシー無しのコンプがかけれるようになった |
この設定は使えず、外部デジミキ利用してた |
| 4.未使用トラックのオフ設定が出来る(ミュートとは違う) |
単にミュートでは負荷軽減にならない |
| 5.録音中の波形が表示 |
未対応 |
| 編集関係 |
1.Undo/Redoの回数無制限可 |
1ステップ分のUndo/Redoのみ繰り返し |
| 2.オートメーション作成がとってもやりやすくなった |
メイン画面上では出来ず、全般的にやりづらかった |
| 3.MP3のエンコード/デコード機能搭載(現在Mac版ではバグ中) |
別途ソフトの調達要 |
| その他 |
1.プロジェクトごとに保存先が前回保存場所でデフォルト設定 |
ソング起動時、何を置いてもまず保存先の設定が必至 |
| 2.Mac <=> Winの乗換えが3000円で可能になった(但しドングルは1個を共有する) |
毎回アップデート時に悩むか、店頭で正規版の購入 |
| 3.Mac版では夢の完全日本語メニュー可(現在Macでは一部バグ中) |
ほんの一部だけ日本語が表示されてた |
| OS X |
1.OMS不要となった |
FreeMIDIの時期もあったけど、結局必需となった |
| 2.Apple Talkをオフらなくてもよくなった |
必ずオフ |
| 3.メモリ割当て作業が不要になった |
めちゃくちゃ必至事項 |
| 4.OS Xにして約3か月、フリーズによる再起動1度もなし |
月に最低2〜3回はやってくれる(^^; |