| 1.準備 |
1-1.OS X、Drive10、CubaseSX、その他周辺機器のドライバ等、各CD-ROMを用意 |
| 1-2.初期化前にOS X、CubaseSXのアップデータをMO等に用意しておくとベター(初期化前のバックアップは二重三重にね〜) |
| 1-3.SXのドングルは挿さないままで。またMIDI I/Fの電源はオフっとこ |
| 2.本番 |
2-1.OS XのCD-ROMで起動し、「MacOS拡張」でフォーマット。ここではディスク名を「OS X」としておく |
| 2-2.ディスク「OS X」へシステムをカスタムインストール(極力「基本システム」以外は「各言語用ファイル」のみにしたい) |
| 2-3.ディスク「OS X」で起動し、最低限の自身に必要なセッティング |
| 2-4.Drive10ディスクで起動し、ディスク診断&最適化処理 |
| 2-5.ディスク「OS X」で起動し、動作確認。OKならオーディオI/Fドライバのインストール |
| 2-6.システム環境設定の「サウンド」で、出力/入力ともに当該オーディオI/Fを選択 |
| 2-7.MIDI I/Fドライバのインストール |
| 2-8.CubaseSXのインストール(ドングルを挿して起動確認) |
| 2-9.SXが起動しないならOS X(10.2.x)アップデータをインストール(起動確認) |
| 2-10.起動しないならドングルを抜いてCubaseSXを1.0.51へアップデート(起動確認) |
| 2-11.起動しないならドングルを抜いてCubaseSXを1.0.52へアップデート |
| 2-12.システム環境設定の「Dock」で「Dockを自動的に隠す/表示する」にチェック |
| 2-13.ユーザ名ディレクトリ(ホーム)直下にデータ保存用びフォルダを作成 |
| 2-14.モニタ解像度を設定 |
| 2-15.システム環境設定でスクリーンエフェクトを「しない」で設定 |
| 2-16.システム環境設定の「省エネルギー設定」で「スリープしない」で設定 |
| 2-17.CubaseSXメニューの「Preferences」で、「User Interface」の「Language」から「Japanese」を選んでSXを再起動 |