裏技バックナンバー
第一回
テレビワークスでは、インターネット接続のときのパスワードとメール受信のときのパスボタンという、2重のガードがかかっています。このためネットスケープで@channel.or.jpのメールを受信できないのだと思います。
私の場合、一般のプロバイダにも加入しているので、ネットスケープメールにて送信、受信とも可能です。
失敗談:最初のころ、設定が間違っていたために、受信したものの、メールを開くことができなかった。一旦受信してしまうと、サーバーからメールは削除されてしまいます。そのメールはインターネットキットを終了するとデータが残らないみたいで、読めずじまいでした。。。。
皆さんも、受信テストは慎重にやりましょう。
2。出来映えのチェックはインターネットCDを起動して、ファイル読み込みで開いて。
コマンド+O(オー)をするとダイアログが出てくるので、ファイルを指定してブラウザでの出来映えをチェックしてください。
*ご注意:この作業では、フラッシュメモリー許容量以上のデータを扱うため、フロッピーユニットが必要です。
インターネットCDを起動して、回線を接続する。
メニューバーの場所を指定して開くのところで次のように入力。
ftp://ユーザー名(ID)@サーバー名
ダイアログが出てきてパスワードを聞いてくるので、パスワード入力。
うまくつながったら、項目が5つくらい出てくるので、 public_htmlをクリックです。
同名の空のファイルをアップロードする。
このアップロード法はSINさんという方が発見されました。
(私の周りにいる人の中では、ですが)
この方法のおかげで、fetchを使えないピピンでも、HPのアップロードができました。
ありがとうございます>SINさん
もうご存じの方、既に実行されてる方も多いと思いますが、
送信メールを自動的にフロッピー保存させることができます。
常に送信メッセージをファイルにコピーというところのメールファイルのチェックボックスにチェックをして、”参照”をクリック。
するとダイアログが開くので、あらかじめ作っておいたフォルダを選んで”開く”をクリック。
ダイアログが閉じて作成の画面に戻ります。
メールファイル:(フォルダ名):sent mail
になります。