用語辞典

AGP

正式にはAGピー、実は放送禁止用語が含まれているという恥ずかしいインターフェイス。

AMD

アムド(鎧化)と読む、x86アーキテクチャ互換のCPUを作っており、 Intel Outsideの有力な候補。 余談だが、AM486は1次キャッシュがIntel製の半分である。

ATA

「あたぁ」、北斗のケンシロウのかけ声、奥義伝承者なので凄いらしい。

baoud(ボー)

アナログ人間が急にデジタルな思考に切り替わった時、彼がいつもどんな感じであったか表す単位。

CPU

チープと読む、名前の割に価格が高い。最近ではパンツ編むプロセッサというモノが主流となっている。

デフォルト

マイクロソフトの野望、ゲイツの想い。

dpi

この値が高ければ高いほど、プリンターを購入した時、友人に「どーだ、プリンターいいだろ?」と偉そうに言える。

DMA

「駄目、雅彦さん、あそこは」の略、直接行くらしい。

EIDE

改装されたクリーニング屋イデ、朝出して晩には出来てる程早くなった。→IDE参照

FAQ

読んで字の通りファッキュー、同じ質問を繰り返しされた技術者がキレてこういう物を作る。

HD

ハードデスク、その名の通りとても硬い。

IDE

イデ、クリーニング屋、駅前ににある仕上がるまでにけっこう時間がかかる。

IntelliMouse

マイクロソフト製、名前に限らずバカでも使える。

ISA

バスのこと、バスの運転歴24年の竹内さんが「愛車バス」と言ったのが始まりらしい。

ISDN

イスデン、オノデンとかの一緒、デジタル関係を扱ってる。

ISO

磯の香りがどのクラスに該当するか基準となる。磯の香りは万国共通である。

JPNIC

日本の肉、Jビーフの元締め。

MO

藻。ドライブ内の湿気をコントロールする事により、 ディスクの表面にコケを論理的に繁殖させてデータを記録するメディア。
データ消去時には、高熱のレーザーで藻を焼き落とす為、光磁気ディスクなどとも言われる。

mobile

モービル、つまり乗り物。さあ、何処かへでかけよう。

MWave

エムウェイブ、IBMが作り出した悪魔の名称。

PCI

ピーチと読む、桃は痛みやすいので、ISAバスよりも速い。

PC98シリーズ

ジャンク屋のアイドル、若しくはコレクターの宝。

PC98NX

PC/AT互換機

Pentium2 Zeon

開発コード名がPentium2"abc"という、いい加減なプロセッサー。

RAM

ランダムアクセスメンバーの略、つまり幽霊部員の事。

RISC

CPUの構造の種類、Macのプロセッサーはこちらに該当する、こちらを選択すると多少リスクを伴う。

SCSI

すかしーと読む、周辺に人がいるが、どうしてもこきたい場合にしばしば多用される。

SCSI2

すかしー通と読む、本屋などで、人が移動した後、その場にいくとすかしーを感じられる事があり、その様な人をすかしー通と呼ぶ。

SmartMedia

スマートメディア、名前の割に使用しているファイルシステムは太っている。

SOHO

狭いオフィス、ひどいオフィス。

SLOT2

私はスロット2よ、あんたのノーマルPentium2じゃ役不足よ。

Ultra SCSI

ウルトラなすかしー、すかしたにも関わらず、ヘヴィな臭いを伴う屁。数値にしてすかしー通の2倍のパワーを持つ。

Ultra Wide SCSI

ウルトラワイドなすかしー、エレベーターの様な狭い密室ですかしーを行うと、瞬時にして広範囲に広がってしまう現象を言う。すかしーの4倍の被害がある。

USB

ウルトラスーパー便利の略、コンピュータに伺いをたてずにぶち切ったり、ぶち込んだりできる。

VESA

PC/AT互換機の画面表示関係の会社などが集まり、規格について、これをどうするべさ?と決めたらしい。

再起動

Windows文化における、ある種のシステム修復機能。

再フォーマット

Windowsの最適化、デフラグより短時間で快適になる。