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++ pikoriy
(ミニ常連さん)…43回
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▲ PikoriyReport01 ▲
「CSA」では、各ページごとに「スクリプト」・「ボディーイベント」・「値」・「オブジェクトイベント」が設定可能で、「オブジェクトイベント」については各オブジェクト(配置した画像や図形、テキストなど)に対しての個別設定と言う形になります。これらのスクリプトは使い分けられます。具体的な位置は下記な感じです。
スクリプト:head以下に<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript"><!--//と//--></SCRIPT>が作られ、その間に配置される。 基本的に、javaスクリプト用。 ボディーイベント:bodyタグ内(のリンク色指定文の後)に配置される。 値:制作王の操作で、何かオブジェクトを選択状態中は、CSAを開いてもスクリプトは記述できない。配置位置はbodyタグ直下。 オブジェクトイベント:何かオブジェクトを選択中にCSAを開くと、その選択中のオブジェクトに対してのスクリプトが記述できる。書き込むスクリプトによっては、オブジェクト自体に大きな影響が出たり、オブジェクト自体の存在が関係なくなったりもする。
上記で配置できる位置以外は、HTMLファイルの生成後にメモ張等で、自ら手を加える必要が必要ですね。ちょっと面倒くさいです。
.. 9/11(Tue) 09:58[98]
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