私の場合は...
メールを取ろうと、LANカード(Corega PCC-TX)をリブレットに挿すとハングアップ。
(3時間前には使えてたのに...)
何をしても動かない... telnet でも入れない...
仕方なく、ハードリセット。
fsck で引っかかる。(まっ当然)
そして...
Mail や .emacsなどの設定ファイルなど必要な物がたくさんある。祈りつつ、fsck -y で自動処理を行う。
しばらく待つと、fsck が終わり立ち上がる。
しか〜し、最初の fsck で X周りが壊滅的なのは分かっていたし、Ver
Upも兼ねて再インストールして
翌日のために寝る事とした。
- 2000.1.27 2:00 -
とりあえず、手持ちのLANカード(Allied Telesis
LA-PCM-T)を挿すと無事に認識。
デスクトップに必要なファイル(~/以下、/etc/以下など)を転送。
で、無事に転送終了。
FreeBSD 3.3-RELEASE のインストール。
転送したファイルをリブレットに戻す。
私の場合、前日の寝不足もありヒドク間抜けな事をしてしまい、結局この日の
2:00 位まで
かかってしまいました。