'99

市 原 2―1 磐 田
川 崎 1―0 横 浜
平 塚 1―2  柏 
名古屋 6―1 浦 和
G大阪 1―0 鹿 島
神 戸 1―0 C大阪
広 島 2―0 清 水
福 岡 2―0 京 都

99.5.29 第 15 節

5/26 に未消化であった第 10 節が行われ、

磐 田 1-0 福 岡

で、ジュビロ磐田の優勝が決定しました。

ファーストステージの順位はこちらから

鹿 島 1―2 名古屋
浦 和 2―3 福 岡
 柏  0―1 川 崎
横 浜 3―2 広 島
清 水 1―0 神 戸
磐 田 1―0 G大阪
京 都 4―3 平 塚
C大阪 2―0 市 原

99.5.22 第 14 節

第 7 節 鹿 島 1-2  柏
第 9 節 磐 田 1-2 C大阪

上記 2 試合は 5/19 の試合結果。セレッソ戦に勝っておけば、この日ジュビロの優勝決定でした。
早ければ、この水曜日にジュビロの優勝は決まります。次の対戦は、えーと?福岡なの?

浦 和 1―0 鹿 島
市 原 2―3 清 水
川 崎 0―3 京 都
名古屋 1―2 磐 田
G大阪 1―2 C大阪
神 戸 1―0 横 浜
広 島 3―1  柏 
福 岡 2―0 平 塚

99.5.15 第 13 節

代表合宿をケガで辞退していたジ磐田の名波浩が CK、FK でチームの全得点にからむ活躍。川崎は京都に先制されペースをつかめないまま敗戦。この結果、磐田が勝ち点 29 で首位に返り咲いた。二位には勝ち点 27 の清水、川崎は同点で三位、四位の広島、五位のC大阪までが現在勝ち点 24 で優勝のチャンスあり。磐田はこの二週間に四試合が予定されている。過密日程ではあるが、半分勝てば自力優勝できる。力のあるチームだけにこのまま 1st ステージ制覇か?

磐 田 4―3 浦 和
C大阪 1―2 名古屋
鹿 島 3―0 福 岡
平 塚 0―1 川 崎
清 水 2―1 G大阪
京 都 0―4 広 島
 柏  1―0 神 戸
横 浜 4―1 市 原

99.5.8 第 12 節

川崎が 8 連勝で暫定首位をキープ。

後を追う形となった磐田は前節の鹿島戦に続く、苦しい試合だったが奥のゴールで浦和を突き放した。

4 位だったC大阪は名古屋に破れ一歩後退した。替わって 4 位には柏。

G大阪 1―0 横 浜
鹿 島 1―2 磐 田
神 戸 3―2 京 都
広 島 3―0 平 塚
福 岡 1―2 川 崎
名古屋 3―4 清 水
浦 和 2―3 C大阪
市 原 2―5  柏 

99.5.5 第 11 節

川崎が 7 連勝。アジアクラブ選手権の関係で、消化試合数が 2 試合少ない磐田を抜いて暫定首位になりました。何だかすごいぞ。ヴェルディ。

1 位 川 崎 勝点 24 8 勝 1 分 2 敗 +5
2 位 磐 田 勝点 23 8 勝 0 分 1 敗 +12
3 位 清 水 勝点 21 7 勝 1 分 3 敗 +4
4 位 C大阪 勝点 21 7 勝 0 分 3 敗 +2

川 崎 2-0 広 島
清 水 2-2 浦 和
京 都 2-3 市 原
 柏  4-2 G大阪
横 浜 4-3 名古屋
平 塚 2-1 神 戸
C大阪 1-0 鹿 島

99.5.1 第 10 節

川崎が 6 連勝でゲームの無かった磐田と勝ち点 21 で並んだ。この試合では浦和から移籍の杉山が先制ゴールを奪った。杉山さんおめでとう。

さて、その浦和はワールドユースから戻った小野伸二が復帰、前半 20、25 分の福田正博のシュートをアシストした。

鹿 島 0-1 清 水
浦 和 1-2 横 浜
市 原 2-1 平 塚
名古屋 0-1  柏 
G大阪 1-2 京 都
神 戸 1-2 川 崎
福 岡 2-3 広 島

99.4.28 第 9 節

久々、水曜日のリーグ戦でしたが、ジュビロはテヘランで行われたアジアクラブ選手権の準決勝のため、試合を延期。ジュビロは 2-2 の同点で迎えた PK 戦に勝利して決勝進出。決勝戦は 4/30 に。

川 崎 1-0 市 原
広 島 2-5 神 戸
 柏  3-1 浦 和
横 浜 3-3 鹿 島
平 塚 1-3 G大阪
福 岡 2-5 C大阪
清 水 2-5 磐 田
京 都 1-2 名古屋

99.4.24 第 8 節

C大阪の森島が通算 50 ゴールをオーバーヘッドで記録。
川崎は新人の小林のゴールを守りきって今季 5 勝目なんと 2 位に浮上してきた。快進撃はいつまで続くのか?
磐田はゴンゴール (2 得点) で静岡ダービーを制して首位をキープ。

磐 田 1-0 横 浜
市 原 0-2 広 島
名古屋 3-1 平 塚
G大阪 0-1 川 崎
神 戸 1-2 福 岡
浦 和 0-1 京 都
C大阪 2-1 清 水
鹿 島 -  柏 

99.4.17 第 7 節

アジア・カップウィナーズ杯の準決勝・3位決定戦を戦った鹿島と柏の試合が延期され、その他 7 試合が行われました。
横浜は井原の退場からとそれに伴う中村の交代からおかしくなり、あんまり調子のでないように見える首位の磐田に完敗。
清水もC大阪に競り負けた。
改造中の川崎は 4 勝目をマークし、 4 位に浮上した。がんばれ、キーちゃん。

平 塚 0-3 浦 和
京 都 1-2 鹿 島
 
柏  0-1 磐 田
福 岡 1-3 清 水
横 浜 6-0 C大阪
広 島 2-0 G大阪
神 戸 4-3 市 原
川 崎 2-1 名古屋

99.4.10 第 6 節

苦しみながら、90 分で勝利したジュビロが勝ち点を 15 にのばして首位に。
延長にもつれ込んだ鹿島と清水が勝ち点 14 の 2 位グループとなった。
4 位グループだった横浜とC大阪戦では前節からいい感じだった城彰二がハットトリックをマーク、磐田、鹿島、清水の 3 強に追いすがる。

鹿 島 4-2 平 塚
G大阪 2-1 神 戸
磐 田 2-1 京 都
清 水 2-3 横 浜
市 原 1-3 福 岡
浦 和 2-2 川 崎
名古屋 0-2 広 島
C大阪 3-0  柏 

99.4.3 第 5 節

上位チームの順位
1 鹿島アントラーズ 4 勝 1 敗 勝ち点 12 +7
2 ジュビロ磐田 4 勝 1 敗 勝ち点 12 +6
3 清水エスパルス 4 勝 1 敗 勝ち点 11 +4
4 横浜マリノス 3 勝 2 敗 勝ち点 9 +3
5 セレッソ大阪 3 勝 2 敗 勝ち点 9 +2
6 柏レイソル 3 勝 2 敗 勝ち点 9 +1

 柏  1-2 清 水
市 原
 3-2 G大阪
川 崎 2-1 鹿 島
神 戸 0-2 名古屋
広 島 4-1 浦 和
福 岡 2-1 横 浜
京 都 0-1 C大阪
平 塚 2-1 磐 田

99.3.27 第 4 節

清水、名古屋、C大阪以外の 5 会場ではホームチームが勝利という結果。

ジュビロ、アントラーズ、マリノスなど上位チームが敗戦した。全勝しているのは清水エスパルスのみ。

C大阪 1-2 平 塚
G大阪 3-2 福 岡
清 水 1-0 京 都
磐 田 3-0 川 崎
名古屋 0-0 市 原
鹿 島 1-0 広 島
浦 和 0-0 神 戸
横 浜 0-1  柏 

99.3.20 第 3 節

昨季の得点王、ジュビロ磐田の中山雅史選手が初ゴール。磐田は 3 連勝。
王者鹿島アントラーズも連勝を 16 に更新。
名古屋グランパスがジェフと引き分け優勝戦線から後退?
浦和レッズも 2 試合連続の引き分け。
横浜マリノスは柏レイソルに敗れ、こちらも優勝戦線から早くも後退?

G大阪 3-2 名古屋
川 崎 2-0 C大阪
京 都 1-3 横 浜
神 戸 1-2 鹿 島
福 岡 1-4  柏 
平 塚 0-1 清 水
広 島 0-1 磐 田
市 原 0-0 浦 和

99.3.13 第 2 節

鹿島アントラーズが昨季から続くリーグ連勝記録 15 に更新。
呂比須ワグナー、山口素弘、楢崎正剛を補強し、優勝候補と言われる名古屋グランパスがガンバ大阪に延長戦で敗れた。
今季から導入された引き分け制度によりジェフ市原と浦和レッズの試合がJリーグ史上初の引き分けを記録した。

名古屋 1-0 福 岡
浦 和 2-1 G大阪
C大阪 2-1 広 島
鹿 島 4-0 市 原
横 浜 2-0 平 塚
清 水 3-1 川 崎
磐 田 3-1 神 戸
 柏  1-0 京 都

99.3.6 第 1 節

Jリーグ開幕。

ホームチームが全て勝利した。優勝候補と言われる鹿島アントラーズ、ジュビロ磐田、清水エスパルス、名古屋グランパス、横浜マリノス、浦和レッズがそろって勝利。