真の日本一を目指して・・・

Jリーグ・チャンピオンシップ

1998.11.21

ジュビロ磐田

1-0
2

鹿島アントラーズ

0-1

0-1

得点

7’
72’
110’

中山
長谷川
室井
(Vゴール)

国立競技場

 解説は柱谷幸一さんとゲストは(元)ヴェルディの柱谷哲二さんと何ともアナウンサー泣かせの設定、何となく恐ろしい子ども泣かせな画面(ファンの方ごめんなさい)でスタートしたチャンピオンシップは・・・

7’
15’
20’

25’

27’

34’


~45’


50’
51’
55’


58’

71’

72’

73’
78’
88’
89’

90’

102’
105’
106’
108’
110’
中山 PK で先制(ドゥンガの FK を室井がハンドして PK)
本田にイエロー(名波に対するファール)
ビスマルクにイエロー(服部に対するファール)
  藤田がジョルジーニョやビスマルクと一発触発の雰囲気
中山オーバーヘッドもゴールわずかに右(実際にはオフサイド)
  ここから、しばらくジュビロの波状攻撃が続いて、
奥の正面からの強烈シュートは決定的だったけど、高桑セーブ
  高桑かなり痛そう
右サイドで名良橋が服部、ドゥンガをドリブルで抜いて阿部に
マイナスのパス。阿部のシュートを大神がはじき、
柳沢が詰めるがゴールならず
ジュビロは奥をジョルジーニョのマークに付け、
中山のワントップでカウンター中心。前半を無失点、一点リードで終了

前半ほとんどなかった相馬のクロスから長谷川のボレーがゴール右に
藤田のループがバーをたたく
柳沢がハーフラインからドリブルで田中、名波を抜くが、
鈴木に止められる
アントラーズのセットプレーが続く、
ビスマルクのクロスに合わせるも、得点ならず
  「阿部と相馬のコンビが悪い」と柱谷氏(どっちだ?)のコメント
長谷川とドゥンガが接触、痛そうにしてたのは長谷川だけど
顔をけられたのはドゥンガ?
ジョルジーニョのスルーパスに反応した柳沢のクロスから
長谷川のヘッドで同点
ジュビロ選手交代:奥 OUT 高原 IN
中山のクロスから高原のヘッドはキーパーセーブ
相馬のクロスから柳沢のヘッドはキーパーへ
ジョルジーニョにイエロー(名波に対するファール

アントラーズ選手交代:阿部 OUT 内藤 IN
  内藤が左サイドでいい動きをしてアントラーズのチャンスが続く
長谷川のクロスに内藤がフリーでヘッドも枠に行かず
名良橋のクロスから長谷川のヘッドはバーに(実際にはオフサイド)
ジュビロ選手交代:古賀 OUT 川口 IN
ビスマルクのスルーパスで柳沢が抜け出しキーパーと交錯
ジョルジーニョの得たコーナーからのこぼれ球をジョルジーニョが
シュート。キーパーの弾いたボールを最後は室井が押し込んでVゴール


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チャンピオンシップ・第 2 戦

チャンピオンシップ・出場選手