!!!(驚き)

いやあ、おどろきました。こんな筐体あるんですねぇ。こんなのに入れたら

結構Macの雰囲気にひたれるんじゃないでしょうか。メンテナンスも楽そうで

すし。某DO*/Vマガジン(9/15号)の広告にでてました。

「NT-97-A2」という型番の筐体です。抜粋すると…

>Full or mini size ATX/AT board (NLX option)

>3 exposed bays for 5.25" devices

>1 exposed bays for 3.5"devices

>3 hidden bays for 3.5" devices

>Power Supply 200-300 Watts ATX version(PS/2 type optional)

>Additional cooling fans optional

>L/W/H = 427 x 210 x 408 mm

>Security lock on front panel

>Spring attached mainboard base

これで作ってみようかな・・と思わせられる筐体です。

http://www.evergreat.com

 

このあいだ、何気なく某Mac誌を読んでいてその存在を知ったものです。

左図はそれを元に私が書いたライザーカードで、PCI用のものです。こんな

便利なものがあることを知っていればWicintosh製作ももっと楽だったのに…。

でも一般のパーツ点では売っていないとその雑誌には書いてあったので入手

は難しかったかなぁ。かなりほしいパーツです。誰か売っているところ知りませんか?

 

 

・BookcaSE!!

 

大阪にこのような遊び心あるものを作っておられるところがあ

りました。(ちなみに私は大阪人です)これはぜひ紹介したい!

!と、言うわけでこれ、BookcaSEというカスタムメイドのコン

ピューターです。といってもこれはDOS/VではなくMacです。

PowerBookを往年の名機であるSEライクなボディーに乗せ換えて

しまうキットとして内芝製作所さんが発売しておられます。

内芝さん!こんなののDOS/V版作ってください!!

 

http://www.uchishiba.co.jp/

 

Back to home