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GifBuilder 1.0チュートリアル (7/9) |
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2.7. Alphaの数値は、2.6で設定した色がめくられる紙の裏側にどれだけ濃く表示されるかを決定します。最大値は255で、このとき裏側の色は2.6で設定した色で塗りつぶされてしまい2.5で設定したことが何も反映されなくなります。最小値の0を選ぶとフレームの色をそのまま使います。初期値の100は適切な数字なので、そのままにします。
2.8. OKをクリックしてください。新たに複数のフレームが追加されます。
各フレームの表示間隔時間は初期値に設定されます。 ここまでの一連の操作で追加されたフレームの名前がイタリック体のフォントで表示されています。通常のフォントで名前が表示されているフレームはファイルから読み込まれているフレームを意味し、イタリック体のフォントで名前が表示されているフレームはそのフレームがメモリ上にあることを意味します。この違いは重要で、ファイルとして存在するフレームのファイルをダブルクリックすると作成されたアプリケーションが起動して編集することができる一方で、GIFアニメーションが保存されるまでそのまま持っている必要があります。いったん保存してしまうと、メモリ上に記憶されるようになります。メモリ上にあるフレームはカット&ペーストで他のアプリケーション上でのみ編集することができます。 2.9. アニメーション効果を設定すると追加されたフレームが選択された状態になっています。すぐにフレームのオプションの設定をするのに便利です。OptionsメニューからInterframe Delayを選択してます。
そして20/100 secondsに設定します。
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