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WebページにGIFアニメーションを埋め込む |
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WebページにGIFアニメーションを埋め込む方法や埋め込んだGIFアニメーションを素早く表示させる方法を説明します。
GIFアニメーションをWebページに埋め込む imgタグを使います。imgタグは画像を表示させるためのHTMLのタグで、これでGIFアニメーションを指定します。指定の方法は、通常のGIFやJPEGファイルの指定の方法と同じです。
例 <img src="gifanimation.gif" width="100" height="30" alt="GIFアニメーションです" border="0" align="center" hspace="10" vspace="10">
解説 <img 〜 > 画像を表示させるタグ。〜の部分に以下のオプションを必要に応じて記述します。
src="gifanimation.gif" 画像ファイルを指定するオプション。ここにGIFアニメーションのファイル名を記述します。実際には、gifanimation.gifの部分をGIFアニメーションのファイル名にすること!
width="100" height="30"
widthで幅の表示ピクセルを、heightで縦の表示ピクセルを指定します。GIFアニメーションの全体での横と縦のサイズにあわせると良いです。指定した表示ピクセルが実際のファイルの大きさよりも小さかったり大きかったりするとそれにあわせて画像が縮小または拡大されて表示されます。
alt="GIFアニメーションです" border="0" align="center" hspace="10" vspace="10" これらのタグについても普通の画像と同じように使用できます。これらは一般的なオプションでありGIFアニメーションの表示で特別な注意点はないので、詳しい解説については後日説明することにします。
ブラウザでGIFアニメーションを表示する GIFアニメーションを埋め込んだWebページのHTMLが用意できたら、ブラウザでそのHTMLを表示させます。するとブラウザでそのWebページが、GIFアニメーションと共に表示されます。 現在では、ほとんどのGUIベースのブラウザではGIFアニメーションがサポートされています。
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