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おきにいりのせいかつざっか

ここでは、気に入ったものを紹介していくつもりです。
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ポット型浄水器「ブリタ」

ブリタ浄水器の図  昨年末に購入した、ポット型浄水器。何より、パンフレットに書いてあるコンセプトがよろしい(以下、パンフレットより引用)。
コンセプトは「自然から学びました。」
長い時間をかけて地中を通過した天然水がおいしいように、まろやかでおいしい水を作るには「ゆっくり」ろ過することが大切。<ブリタ>は、この自然のスピードに学びました。
水道水を注ぐだけ!
水道水には塩素やニオイをはじめ、味を損なうさまざまな不純物が含まれている恐れがあります。ポット型浄水器<ブリタ>なら、水をゆっくりろ過して高性能フィルターでしっかり浄水するので、塩素やニオイ、トリハロメタンはもちろん、これまで取り除きにくいとされていた有害な重金属やアルミニウムまで、確実に除去することができます。
自然なろ過速度が高性能の秘密
浄水性能は、水とフィルターの接触時間で決まります。蛇口方の浄水器は、水道の水圧により水が一瞬でフィルターを通過してしまうため、不純物を効率的に除去することが難しい場合があります。ポット型浄水器<ブリタ>なら余分な水圧をかけず、自然の速度でじっくりとろ過するので、水とフィルターの接触時間が長く、効果的に不純物を除去できます。
こんなに経済的!
専用のフィルターカートリッジは、1個で約200リットルのろ過能力がありますから、1リットルあたりのコストはわずか7円と、市販のミネラルウォーターに比べ、はるかに経済的です。1日にポット2杯をご使用になるとすると約2ヶ月に1度の交換サイクルですみます。
ちなみに、国内では株式会社シービックというところが輸入・販売を行っている。興味を持った方への参考までに。(2001/01/12)
More Information:
▼国内輸入/販売元
 株式会社シービック(107-0062/東京都港区青山2-5-17)
 お客様相談室:0120-304302(月〜金/9:00〜17:00)
 (2000/11月現在)

▼キーワードを「ブリタ」としてYahoo!で検索する


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エレクターシェルフ

 いろいろと収納していくと、いつのまにか埋まってしまう棚。数ある中でも、なんと言っても一番のお勧めはこれ。ホームユースでは十分な、棚1枚あたり135kgの耐荷重。構造を見て分かるとおり、ホンモノの橋をかけるときの力学を応用した「橋梁構造方式」により、たわむことにより荷重を受け止める荷重分散能力。そして、無駄のないスタイリッシュなデザイン。しかも組み立て式で、必要に応じてパーツを追加することも可能。用途に合わせて組みなおしの利く柔軟性。一生ものだと思います。(2001/01/12)
More Information:
エレクタージャパンのホームページ


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仏・クリステル社のなべ

 たかが鍋、されど鍋。普通に考えて、鍋やフライパンは「重ねて収納する」ものだという意識は誰しも持っているはず。しかしながら実際は、ハンドルが邪魔をしてうまく重ならないのが普通。
 しかし、クリステル社の製品は違う。本当に重なるのです。しかも、もっとすごいことに、ハンドルをつければ片手鍋、ハンドルをはずせば両手鍋という一石二鳥ぶり。現在は自分で調理器具を調達しなければならない生活形態ではありませんが、将来、最終的に手にするものなら間違いなくこれだ、と考えています。(2001/01/12)
More Information:
▼キーワードを「クリステル社」としてYahoo!で検索


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