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タイトル |
レビュアー |
総評 |
得点 |
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絶望 |
bebeYAN |
待ちに待たせたスタジオメビウスの異端作。前作の世界観を引き継ぎ陵辱尽くしで好きな人はハマル出来だが、予約していた私としては正直「あんだけ待たせといて・・」といった出来上がりだ。 |
8 |
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同上 |
紅夜嬢 |
う〜ん、マンダム。移動探索型になったのは自由度を高めるためというよりただめんどくさいだけ。僕の好きな猫耳がいないのには残念。まぁ20数名というボリュームはお腹いっぱいでしたけど。 |
9 |
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臭作 |
bebeYAN |
ゲーム性は紙一重ギリギリセーフ。徐々に追いつめる中で脅しネタをゲットする過程は苛立ちと爽快の連続。何より臭作という男の位置づけが最高のスパイスとしてゲーム内に生きていて◎。 |
8 |
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同上 |
浩之 |
陵辱もの、基本的なエンディングは一つだがそこまでたどり着くのが難しい。何度も最初に戻るため、飽きっぽい人には向いていないっぽい。二、三度やってスケジュールがつかめてくるとあとは楽しいばかりになってきます。(^^) |
9 |
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リップスティックアドベンチャー |
bebeYAN |
個人的にF&Cは好きではないのだが本作も例にもれず×。リーフに原画マンを引き抜かれ後の一作目ということで多少の期待はあったのだかそのシステムに向上は見受けられなかった。今後に期待。 |
5 |
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SEX |
bebeYAN |
いわゆるヌキゲーであるがただぬかせる事にのみ重点をおいてるためゲームに厚みがない。1回のプレイで2度とやらない人がほとんどではないだろうか。性欲発散目的ならもっと徹底的にそこにこだわるべきだ。 |
3 |
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To Heart |
bebeYAN |
いわずと知れた超名作。私はリーフ教ではないのだが本作には心引かれずにはいられなかった。音楽、シナリオ、CG、そして何よりも構成。どれをとっても一級品である。今世紀を代表できるHゲームだろう。 |
10 |
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え〜んじぇる |
bebeYAN |
コミカルな面が強いのだがそれを活かしきれてない感がある。ストーリーは十分に楽しめ、オカズとしても程よしといったところだ。全体のバランスもまずまずでソフトな悦びが得られる。 |
7 |
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かえるにょぱにょ〜ん |
bebeYAN |
ママトトにも受け継がれたこの戦闘システムは上々。シミュレーション要素が強く単なるヌキゲーでない楽しさを秘めている。暇つぶしにもってこいだ。ステージ100まで行った時は感動そのもの! |
7 |
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メイド狩り |
浩之 |
その名のとうりメイドさんを犯って犯って犯りまくるゲーム(爆)、エンディングは純愛系のものもあるがなぜそうなるかは謎(笑)。例外が一人(一匹!?)いるが本当にメイドしか出てこない。メイド好きには◎ |
7 |
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NATURAL |
浩之 |
基本的なヒロインは一人。選択肢によってライトなものからダークなものまで
ストーリーの変化が激しい。まさにプレイヤーの好みが問われるゲームである。
物語はさくさくと進み、一度に二、三時間ほどでクリアできる |
9 |
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異神伝心 |
紅夜嬢 |
この業界には珍しいシューティングゲーム.なんというジャンルになるのか謎.スタンダードな縦スクロールだが、パッドが無いと操作激ムズ.あとデザインにセンスが感じられません.死ぬとパートナー犯られちゃいます. |
6 |