メンテナンス日記

・・・また壊れた・・・ 不要品をもらったり、ジャンクを漁ったりした部品を多用していると、そのお守りも大変です。 ジタバタしてる様をつれづれに。

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'97/09/17
  昨日交換した CPU ファンの代替を購入。 従業員割引で\500。 もっとも、そもそもが「べりぃ〜ちぃ〜ぷ」なつくりで、箱に〜133MHzだよって書いてある。 そんなくらいだから、やっぱいくら安くても全然売れてないらしい。 急場凌ぎで C6-200MHz から借りていたファンと、付け替える。 熱量的には問題無いみたい。 24時間運転なので、どのくらいの期間持つかがちょっと不安。 486の頃にも、何かの都合でシャーシーを開けたときに、CPU ファンの停止に気付いたことが何回かあったっけ。 まだ CPU を飛ばしたことは無いのが幸い。 でも、こんなところで運を使い切ってるのだろうか・・・?
'97/09/16
  まずインターネット・サーバーのマウスが不調に。 これは、そもそも調子が悪くなって引退していたのを、部品を組み合わせて再生したものだったので無理も無いところ。 シリアルマウスなのでなかなか格安品は見つからない。 結局、丹青で\980のを購入。
  ところが、そのマウスを付け替える時に、サーバーの上に置いてあるマシンのケースに手をついて異様に熱いのに気付く。 電源の排気ファンに手をかざすと、そよとも風は来ない。 予備の電源に交換。 どちらも、もらい物で訳有りなので、今後に不安が残る。 不良になったファンを交換して電源を復活させ、予備として用意する予定。
  電源を交換しスイッチを投入すると、なんと CPU のファンが止まっている。 これもたしか格安品。 Intel の 133MHz なので、放熱器だけで試してみる。 数分稼動させただけで、かなり熱くなり断念。 一番稼働率の低いのから CPU ファンを移す。 最終的にファンを2個買わねばならない。 やれやれ・・・


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