% cd (作業ディレクトリ) % tar (ダウンロードしたディレクトリ)/zerod-2000xxxx.tgz % cd zerod-2000xxxx % ./configure % make以下は任意
% su # make install # exitダメなら各自対応。
% ./zerodmake install してしまったら
% zerodrehash | hash -r が必要かも
Motifの方がマックのGUIのコーディングより楽そうだしー。
あーでもダイアログのデザインはシマンテックのヴィジュアル環境のほうがよかったりする。
C++で偽オブジェクト指向を目標に。。
お金貯めて速いマックが手に入ったとき、もう一度マックで開発できるように意識してコーディング。。
あ、そのころにはJava版を作っているといいかもね。
そうそう、今のところデータの形式はDoGA
CGAシステムの形式で開発してます。
てゆうか、DoGAのパーツデータを置くだけしか出来なかったりしてる。
究極のZeroDの目標はZeroDの中に仮想空間を作ってそこにいりびたる事なのです。
うーん道は険しくほど遠い。。
なになに最近はVRMLとかでそれに近いことがウェブ上で実現してそうだって?でもさ、それってSGIのマシンかWin95位でしか見れなくない?そんなOS限定なのは嫌だー。
とくに笑かしてくれんのが、VRMLまともな実装なのかどうかは別にして、とりあえずそれなりに見える環境なのってWinな環境オンリーじゃないですか。
これが改善されれば、ZeroDもVRML直対応にするかもね。