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coLinux 0.7.6 対応 インストールツール Version 2010-05-16
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-install-tool-20100516.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2010-05-16)
・このツールでインストールした CentOS では、
yum コマンドでのパッケージの追加・更新と、SSH でのログインが行えます。
SSH は Windows で localhost に接続することで、CentOS にログインできます。
(2010-05-16)
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coLinux 0.7.5 対応 インストールツール Version 2010-02-28
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-install-tool-20100228.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2010-02-28)
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coLinux 0.7.5 対応 インストールツール Version 2009-11-21
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-install-tool-20091121.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-11-21)
・このツールでインストールした Fedora では、
yum コマンドでのパッケージの追加・更新と、SSH でのログインが行えます。
SSH は Windows で localhost に接続することで、Fedora にログインできます。
(2009-11-21)
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20091115.exe) でも使用できます (2009-11-21)
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coLinux 0.7.5 対応 インストールツール Version 2009-11-15
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-install-tool-20091115.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-11-15)
・このツールでインストールした CentOS では、
yum コマンドでのパッケージの追加・更新と、SSH でのログインが行えます。
SSH は Windows で localhost に接続することで、CentOS にログインできます。
(2009-11-15)
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20091115.exe) でも使用できます (2009-11-16)
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coLinux 0.7.4 対応 インストールツール Version 2009-09-03
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-install-tool-20090903.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-09-03)
・qemu-0.10.6-windows.zip でも使用できます。
その場合は、qemu-install.bat の 29行目を
set P=%P% -std-vga から
set P=%P% -vga std に
変更したあとで、インストールを実行してください。 (2009-11-28)
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20091115.exe) でも使用できます (2009-11-28)
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coLinux 0.7.4 対応 Version 2009-06-20
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対応ディストリビューション
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coLinux-installer-20090620.zip
・Windows 7 RC でも使用できます。(2009-06-20)
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coLinux 0.7.4 対応 Version 2009-05-24
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対応ディストリビューション
・コンソールサイズの変更をするには、
inc フォルダの 4.js の 105 行目の
"80x35"
を
doc.cocon.value;
と書き換えた後で、インストーラを実行してください。(2009-05-24)
・ネットワークデバイス eth0 のドライバを変更するには、
inc フォルダの 1.js に
function network_type_onChange() { change_server(); }
を追加した後で、インストーラを実行してください。(2009-05-30)
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coLinux 0.7.4 対応 Version 2009-05-23
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-installer-20090523.zip
・インストールで使用する Vine Linux の stage2.img ファイルは、
バージョン 4.2 のファイルを使用してください。(2009-05-24)
・パッケージマネージャー pirut を使用するには、
以下のコマンドを実行して、
パッケージを追加インストールしてください。(2009-05-27)
- mount /iso/CentOS-5.3-i386-bin-2of6.iso /media/cdrom
- rpm -i /media/cdrom/CentOS/{libglade2-*,pygtk2-*}
・ネットワークデバイス eth0 のドライバを変更するには、
inc フォルダの 1.js に
function network_type_onChange() { change_server(); }
を追加した後で、インストーラを実行してください。(2009-05-30)
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coLinux 0.7.3 対応 Version 2009-05-14
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-installer-20090514.zip
・coLinux 0.7.4 でも使用できます。(2009-05-16)
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coLinux 0.7.4 (20090415) 対応 インストールツール Version 2009-05-09
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対応ディストリビューション
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coLinux-install-tool-20090509.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-05-09)
・このツールで使用する coLinux 0.7.4 (stable-coLinux-20090415.exe) は不安定な部分もあるので注意してください。(2009-05-09)
・coLinux 0.7.4 (coLinux-0.7.4.exe) でも使用できます。(2009-06-14)
・以下の手順で Fedora 11 でも使用できます。(2009-06-14)
- config.bat の 20 行目を
set IMAGE=Fedora-11-i386-disc1.iso
と書き換えた後で、qemu-install.bat を実行してインストールを開始します。
- インストールが完了したら、 co-boot.bat の 26 行目を
set P=%P% root=/dev/ram
と書き換えた後で、co-boot.bat を実行します。
Please press Enter to activate this console.
と表示されたら Enter キーを押して、次のコマンドを実行します。
mount /dev/sda1 /mnt ; cp -a /dev/* /mnt/dev ; halt
- co-boot.bat の 26 行目を
set P=%P% root=/dev/sda1
に戻した後で、co-boot.bat を実行して Fedora 11 を起動します。
・以下の手順で、ネットワーク (SLiRP) が使用できます。(2009-06-14)
- root ユーザでログインします。
- LANG=C system-config-network-tui を実行します。
- Edit a device params を選択して、Enter キーを押します。
- eth0 を選択して、Enter キーを押します。
- TAB キーで Ok を選択して、Enter キーを押します。
- TAB キーで Save を選択して、Enter キーを押します。
- TAB キーで Save&Quit を選択して、Enter キーを押します。
- /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0 を編集して、ONBOOT=yes に設定します。
- reboot を実行します。
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coLinux 0.7.4 (20090415) 対応 インストールツール Version 2009-05-05
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-install-tool-20090505.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-05-05)
・このツールで使用する coLinux 0.7.4 (stable-coLinux-20090415.exe) は不安定な部分もあるので注意してください。(2009-05-05)
・coLinux 0.7.4 (coLinux-0.7.4.exe) でも使用できます。(2009-05-28)
・以下の手順で Vine Linux 5 Alpha 2 でも使用できます。(2009-06-13)
- config.bat の 21 行目を
set IMAGE=Vine49-alpha-i386-20090610.iso
と書き換えた後で、qemu-install.bat を実行します。
- Vine の起動画面が表示されたら、TAB キーを押します。
vmlinuz initrd=initrd.img vga=0x303 の後に続けて
ks=floppy (先頭に空白が入ります)
を入力して、
Enter キーを押すとインストールが始まります。
・以下の手順で Vine Linux 5 Beta 1 でも使用できます。(2009-07-20)
- config.bat の 21 行目を
set IMAGE=Vine490-beta1-i386-CD.iso
と書き換えた後で、qemu-install.bat を実行します。
- Vine の起動画面が表示されたら、TAB キーを押します。
vmlinuz initrd=initrd.img vga=0x303 の後に続けて
ks=floppy (先頭に空白が入ります)
を入力して、
Enter キーを押すとインストールが始まります。
・以下の手順で Vine Linux 5.0 でも使用できます。(2009-09-02)
- config.bat の 12 行目を
set ROOT_SIZE=5G
と書き換えます。
(インストール直後のディスク使用量は、DVD版が 3.1 GBで、CD版が 2.0 GB です。)
- config.bat の 21 行目を
set IMAGE=Vine50-i386-DVD.iso
(または
set IMAGE=Vine50-i386-CD.iso)
と書き換えた後で、qemu-install.bat を実行します。
- Vine の起動画面が表示されたら、TAB キーを押します。
vmlinuz initrd=initrd.img vga=0x303 の後に続けて
ks=floppy (先頭に空白が入ります)
を入力して、
Enter キーを押すとインストールが始まります。
・以下の手順で GDM ログインができます。(2009-05-29)
- セキュリティレベルを変更します。
LANG=C system-config-securitylevel-tui を実行します。
Security Level の Disabled に TAB キーで移動し、
スペースキーを押して選択します。
TAB キーで OK に移動し、スペースキーを押して終了します。
- /etc/X11/gdm/custom.conf を編集します。
以下の設定を追加します。
[security]
AllowRemoteRoot=true
[xdmcp]
Enable=true
[servers]
0=inactive
init 5 を実行して、ランレベルを 5 に変更します。
- X サーバから localhost に対して接続します。
例えば、Cygwin の X サーバであれば、
X -query localhost -screen 0 1024x768
を実行します。
- ログイン画面が表示されます。
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coLinux 0.7.4 (20090415) 対応 インストールツール Version 2009-04-21
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-install-tool-20090421.zip
・このツールには coLinux 用インストーラのような GUI はありません。(2009-04-21)
・このツールで使用する coLinux 0.7.4 (stable-coLinux-20090415.exe) は不安定な部分もあるので注意してください。(2009-04-21)
・ファイル名を修正しました。(2009-04-26)
・coLinux 0.7.4 (coLinux-0.7.4.exe) でも使用できます。(2009-05-29)
・「Reboot」ボタンを押した後で、再度 boot: の画面が表示されたときは、
ウィンドウのクローズボタンを押して、QEMU を終了してください。(2009-06-03)
・このツールでインストールした CentOS では、
yum コマンドでのパッケージの追加・更新と、SSH でのログインが行えます。
SSH は Windows で localhost に接続することで、CentOS にログインできます。
(2009-06-03)
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coLinux 0.7.2 対応 Version 2008-02-21
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-installer-20080221.zip
・coLinux 0.7.3 (stable-coLinux-20080224.exe) でも使用できます (2008-02-25)
・coLinux 0.7.3 (coLinux-0.7.3.exe) でも使用できます (2008-06-12)
・coLinux 0.7.4 (coLinux-0.7.4.exe) では、以下の手順でインストールできます。
(2009-05-29)
- 「coLinux 起動」ボタンを押して、手順通りにインストールを開始します。
- ERROR と表示されてインストールが途中で止まります。
chmod 777 /mnt/win/lib/cramfsck を実行します。
halt を実行します。
- root.ext3 ファイルと swap_device ファイルを削除します。
- 再度、「coLinux 起動」ボタンを押して、インストールを行います。
・Cygwin の X サーバを使用する場合で、
GDM ログインの XDMCP ボタンを押しても X サーバが起動しないときは、
以下の手順を試してみてください。(2009-05-30)
- Cygwin で
which XWin を実行します。
/usr/bin/XWin と表示されることを確認します。
- inc フォルダの 4.js の 320 行目の
/usr/X11R6/bin/XWin
を
/usr/bin/XWin
に変更します。
- 再度、インストーラを実行します。
- フォルダ設定の Cygwin フォルダを設定します。
- IP アドレスなどを設定します。
- XDMCP ボタンを押します。
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coLinux 0.7.1 対応 Version 2008-01-15
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-installer-20080115.zip
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coLinux 0.7.1 対応 Version 2008-01-10
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-installer-20080110.zip
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coLinux 0.7.1 対応 Version 2008-01-09
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-installer-20080109.zip
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coLinux 0.7.1 対応 Version 2007-12-28
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-installer-20071228.zip
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coLinux 0.7.1 対応 Version 2007-11-20
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-installer-20071120.zip
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coLinux 0.7.1 (20061117) 対応 Version 2006-12-04
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-installer-20061204.zip
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20061003.exe) でも使用できます
(2006-12-04)
・coLinux 0.7.1 (stable-coLinux-20061210.exe) でも使用できます
(2006-12-12)
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20070302.exe) でも使用できます
(2007-03-05)
・coLinux 0.7.1 (stable-coLinux-20070303.exe) でも使用できます
(2007-03-05)
・coLinux 0.8.0 (devel-coLinux-20070425.exe) でも使用できます
(2007-05-04)
・Vine Linux 4.1 でも使用できます。
その場合は、inc フォルダの 1.js の 13 行目を
fcdisk = "Vine41-i386.iso"; break;
と書き換えた後で、インストーラを実行してください。(2007-03-10)
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coLinux 0.7.1 (20051013) 対応 Version 2005-10-17
【coLinux 0.7.1 は開発途中のバージョンです】
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対応ディストリビューション
ダウンロード
coLinux-installer-20051017.zip