<Junk> Abit BP6 難あり

ご覧いただきありがとうございます。
以下が品物の説明になっています。

オークションに掲載している画像

出品物の説明
Abit BP6 <難あり>

言わずとしれた「440BXチップセット採用」「PPGA Celeronをデュアルで使用できる」マザーです。マザーの詳細はメーカーページを参照してください。
メーカーページ
大型CPUクーラーを装備するときにコンデンサの皮膜を削ってしまいました。よって、ジャンク品として出品いたします。マザー全体写真の右側がその写真です。

このマザーは、Linuxで使用されていました。比較的安定していたように思いますが、インターネット上ではCPUの電源周りが弱いとの意見も見受けられます。

出品するに当たり、多少の動作チェックをしました。以下を参照してください。

<チェック環境>
  Abit BP6
  Intel Celeron 366MHz(Dual)
  canopus PWR128P
  Creative SoundBlaster AWE32
  Mem:128MB×3
  HDD
  CD-ROM

<作業順序>
  Memtest(5時間ぐらい)
  HDDローレベルフォーマット
  Win2000SP4インストール
  4時間ぐらい放置(通電したまま)
  スーパーπ(2個同時:400万桁を数回)
  DirectXをインストールし3D Mark2001SEを実行しようとしたが、
  「ドライバが対応していない」と警告がでる。
  Winampにてサウンドカードをチェック

以上のような過程で、動作確認を取りました。10時間以上の作業をしていましたが、特に、トラブル等はありませんでした。ただし、正常動作を保証することはできません。

このマザーと組み合わせて使用していたCPUも出品しております。よろしければご覧になってください。<出品リスト>

より大きな画像
下のリンクから写真を閲覧できます。
画像サイズを撮影した大きさで保存してありますが、必要のない周りの部分をカットしてあります。これにより、画像サイズが一定ではありません。

画像がウィンドウに収まらないサイズの場合(だいたいの画像はこれに属すと思います)、IEなどではサイズを縮小して表示しますので、元のサイズに戻してください。
画像のダウンロード終了後、マウスカーソルを画像の上に移動し、右下に表示される

をクリックすると大きな表示に戻ります。

<新規ウィンドウで表示されます。>

基盤表(?)

表-上半分(ズーム)

表-下半分(ズーム)

基盤裏(?)

パネル

付属品

CPU周りのコンデンサ1

CPU周りのコンデンサ2

CPU周りのコンデンサ3

スクリーンショット