更新日 2009年1月7日
タイトルのとおり私的備忘録です。ページにするほどのものでもないものばかりですが、ここに書いておくと何かと便利なので。テキストで書き留めたものを貼っただけなので書式はバラバラです。
いつもどおりWin98SEのcabsをHDDにコピーしてクリーンインストール。ちなみにtyprIII HDDのPC-DOS
J7.0/Vから立ち上げてあらかじめ入れておいたcabsをHDDにコピー、改めてFDDから起動してセットアップを実行しました。
インストール自体は問題なかったのですが、インストール後PCカード(260MB typeIII
HDD)が使えない。
そこでネットを調べてみたらBIOSでの起動順位からPCカードをはずして、さらに16bitドライバを入れたら読めるようになりました。
で、参考になったのがなんと自分のページ(760EにWin2kをのせる)でしたorz
灯台下暗しですね。これがこのページ作るきっかけとなりました。
ちなみにWin98SEをのせたのはUSBメモリを使いたかったから。こちらはまだ未解決です。
ずっとほったらかしだったのですが、ちょっと使う用ができたので一念発起?して修理に出しました。その顛末を。
T42修理の記録(備忘録)
・FANエラーが出たので修理に出しました
・レノボのウェブサイトから申し込み
・11月27日引き取り(日通です)
・見積りと支払い方法などの書面が届いたのが12月10日、 翌日郵送にて返答(カード払い選択)
・12月19日到着(同じく日通)
・交換部品は FAN LONG M10 W だそうです。
・作業代込みで22800円でした。ただ料金改定前に申し込んだので いまは変わっているかと思います。
・データを避難させ、DtoDからリカバリーをかける
※データ避難の際はDriversフォルダは忘れずに
(AcsessIBMボタンから)
・約1時間半でWindowsへようこそがでます。 最後に地域の設定などを済ませて終わりです。
・つづいてリカバリーディスクを作成します。今回はDVD-RWに記録します。
・スタートからアクセスIBMのリカバリーディスクの作成をクリックします。
・あとは指示に従っていくだけです。1枚目の「始動ディスク?」が終わったら2枚目を入れます。これがリカバリーディスク本体かと思われます。
・トータルで小一時間ほどで終了。DVDなので1枚でした。
・いまさらながらXPにダウグレードできると知り、早速レノボのサービスセンターに電話で発注(2008年12月8日)
・FAXがないので郵送で申込書を送付してもらう
・入金依頼書なるものが到着。その場で入金
・クロネコ便で到着(12月13日だったかな)
・FAXあればもっと早く届くかも
ちなみにまだ使ってません(^^;