更新日 2003年5月3日
スペック |
||||
モデル |
240X |
|||
|
2609-61J |
||||
CPU |
Mobile PentiumIII 500MHz |
|||
メモリ |
標準64MB(最大192MB) PC-100 SDRAM |
|||
HDD |
12GB |
|||
初期OS |
Windows98 Second Edition |
|||
ディスプレイ |
10.4インチ TFT カラーLCD |
|||
| ビデオシステム | SMI LynxEM+ / 2MB | |||
バッテリー |
Li-IONバッテリー |
|||
重量 |
1.49kg |
|||
240を購入して約3年、特にここ1年は家と会社を行ったり来たりで使いこんでいたのですがさすがにCeleron400MHzではつらくなってきたので後継機を探すことにしました(X22は母艦的存在なので持ち出したくない)。会社のプリンタがパラレルなので、レガシーポート装備ということを考えるとやはり240シリーズがいいなと、ただ240Zはまだまだ高いので次善策として値段のこなれている240Xを入手しました。
追記:最近画面が乱れるようになってしまいました。ディスプレイの角度をいじると治るのですが画面が真っ白になる現象です。240Zではよく聞くのですが240Xでも出るんですねえ。さらにこの前一部のキーが反応しなくなる始末、開けてコネクタ挿しなおしたら治りましたがやはり毎日持ち運んでいるせいでしょうか。240(43J)ではこんなことなかったのに、、、なんかやわだなあ>240X。PIIIで性能的には満足なのにバラシ用のドライバーを一緒に持ち運んでいる状況です。
画像1 画像2(キーボード外したところ) 画像3(液晶裏返し)