更新日 2003年5月18日
スペック |
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モデル |
240Z |
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2609-81J |
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CPU |
低電圧版Mobile PentiumIII 600MHz |
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メモリ |
標準64MB(最大192MB) PC-100 SDRAM |
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HDD |
20GB |
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初期OS |
Windows98 Second Edition |
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ディスプレイ |
10.4インチ TFT カラーLCD |
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| ビデオシステム | SMI LynxEM4+ / 4MB | |||
バッテリー |
Li-IONバッテリー |
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重量 |
1.43kg |
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ついこの前240Xを買ったばかりなのですが、この240X(51J)が最近、液晶ちらつき&白色化に悩まされた挙句キーボードまでおかしくなってしまいました。まともに修理に出すといくらかかるかわからないし、とりあえずパーツを探すかとオークションを覗いていたらいつのまにか240Zを買っていました(^^;。もちろん240(43J)は元気なのですが一度PIIIに体が慣れてしまうとセレロンな240をお仕事マシンに復帰させるのはつらくて。というわけで240(43J)は緊急バックアップ用兼ホームページ作成用マシン、240X(51J)はいつか治すぞの休眠マシン、そして240Z(81J)がバリバリお仕事マシンというラインアップになりました。ちなみにX22はプライベートメイン、なんて豪華なんだろう(^^。
ちなみにこの240Z、まったくの健康体です。ただやはり10.4インチにXGAはきついかなあ、というかんじです。おもにEXCEL使っているので表示部分が増えたのは便利なのですがどうも見づらい、、、あとあまりにもHDDの音がうるさかったのでウルトラベイ2000のセカンドHDDアダプタにささっていた同じ20GBの流体軸受けに換装しました。いやあ、さすがに静かですよ、これ。