Nその10

燃え尽きたぜ・・まっしろにな・・

ヅラに絶対の自信を持っていたキムサル・・・

その自信を砕かれたショックは・・

計り知れず・・・

キムサルは・・失意のどん底に・・

キムサル「似合ってないのか・・・?」

キムサル「かっこよくなかったのか・・・?」

キムサル「モテモテじゃないのか・・・?」

メスザルのあのせりふがリフレインする・・

「あんた・・ヅラへんよ。へんよ、へんよ、へんよ、へんよ・・・」

キムサル「金・・金か・・?金があるうちはモテたじゃないか・・?」

そっちに走るのか??キムサルぅ〜!!その11へ!

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