今日は、3月10日火曜日です。
不運だなぁー
今日は、洗濯物が溜まっていたから、今日、行かないと、明日の着る分が なくなるので、早速行ってみる。と外を出てみると、この時期には、 珍しい雨が降っていた。「まあ、すぐにバスもくるし、それから 洗濯するのだから、傘は、いらないだろう。」と思ってバス停に。 まあ、少し、待たされたが、バスは、いつも遅れて来る物なので、 気にもかけませんでした。
大体、朝の九時にコインランドリーに到着。さあ、開けて 入ろうとすると、「ガチっ」という音とともに、中に入れん。 でも、時計を見ても、もう、九時になっていたので、開いていても いいはずなのになぁーと思いつつ待って見ましたが、誰も、来る気配も なく、虚しくバスが通っていきます。この時ほど、傘を持って来れば良かったぁー と思った事は、在りませんでした。(不幸一つ目)
「もうぅ」と思いつつ、次のバスに乗り、自分の近くのもう一つのコインランドリー に到着。で、中を見回すと、みーんな、25セントコインで動くものばかり、 でも、自分には、そんなコインを持っていないので、近くのゲームセンターで、 「開いているかなぁ」と思いつつ中を見ると、それぞれのゲームに電源が 入っていて、人も発見。「ラッキー」と思いつつドアに手を掛けると、 またしても「ガチっ」の音。つまり、その中は、まだ準備中だったのです。 開いていると思っていて、この始末。こんな時にって「ついてなーい」と 思いませんか?(不幸その2)
それでも諦めず、違うお店で5ドル ほど両替させてもらおうと入るが、見事に「断れる」 仕方ないので、家に帰ろうと思うと、幾分か、雨の降る量が増えているように 思われた。あーあ、あの時に傘を持って来れば、と二度目の後悔(不幸その3) 雨だと、すぐに濡れてしまうので、雪に比べて、その点は、不便だぁーと 思っていました。で、家に帰って来ると、今まで、使えた電球が いきなり切れた。もう、なんで、今日は。。。と思った。で、それを交換すると、 前よりも電力が弱いのか、なんだか少し暗い。(うーん、今日の様子を見事に 押さえているなぁーと追撃の一撃。)
やはり、やること成す事、うまく行かない時は、うまく行かないですね。 今度からは、必要と思う事はすぐにしようと思った今日の一日でした。
今日は、3月8日日曜日です。
ゲームセンター
こっちのカナダのゲーム一回平均で、いくらか知ってます? こっちは、25セントつまり、日本円で、30円です。100円の ゲームは、みんな高いと言ってこっちでは、多分、元が取れないでしょうね。
だから、カナダに来た当初は、「安い」ってなもので、たくさん ゲームしてました。今でも少ししますが、そんなに、しなくなったように 思えますが、。。。
でも、安い変わりに、その分日本のような大きな規模のような物は、 全く在りません。あっても、かなり大都市に行かないとないし、 自分の住んでいる所は、そんなに大都市でないから、ある方が おかしいのかな?(笑) という訳で、今日は、ゲーセンの話を少し書きました。
今日は、3月6日金曜日です。
自分の事
自分は、本当に何をしたいのかなぁーなんて、思います。 というのも、自分で言うのもなんですが、自分が 本当に何をしたいのかというのがあんまり良く分かっていません。 だから、自分の行動も曖昧な場合が多くて、自分も本当に、 これで良いのかと後で思う事もしばしばあります。
そんな中で、自分がはっきりしないのは、「人との関わり方」に あると思います。自分は恥ずかしがりやだから。。と思いつつも、 実は、一人でなる事の方が好き場合もあります。で、それを結果的に 手に入れたときに、自分は、卑怯にも、「さみしいぃ」などと、 思ってしまいます。そんな時に「なんでこんな事をおもうだぁ?」 と自分に疑問してみました。
一番の事は、やはり、面倒なことから、逃げているという事が もっともの所です。だから、結果的に蝙蝠的な行動に出て、 自分でも訳の分からない事を平気でしてしまっているように 思えます。
こうやって、ある程度原因が分かった所で、さあ、どうしたら、 これが直る、または、改善できるかなぁーと思いました。 ある程度浮かんで来た選択肢の中で、難しいけれども、 出来れば、一番効果的なものは、「逃げずに、それに向かう事」 でした。というのも、原因の一番の大元が逃げの体制に入って いる自分なんですからね。それをするのに、躊躇しているから、 何でもうまく行かずに、今まで、かかって来たのかも知れません。 さあ、なんとか、分かったから、直すだけなんだけどなぁー。
今日は、3月5日木曜日です。
パソコンの馬鹿野郎!!
昨日、すべての用意が出来たので、今までのwin3.1には、別れを告げ、 さあ、win95だぁと粋がって更新したのは、良いんですが、これが、うまく いかずに、今まで、かかってしまった。もうぅううう。とうなって、しまいます。
その証拠に、昨日は、ほとんど、徹夜状態で、やりました。でも、 今日改めて、やってみると、本当に何ともないことでした。あぁ、昨日 の今ごろにそれを知っていれば、そんなこともなかったのに、と思えて仕方ありません。
事の発端は、自分が通信のソフトの入れ方を分からなかったのに、適当に したことから始まります。さあ、順調にうまく更新できたなさあ、インターネットだ、 と思っていると、これが、「あれ?」の疑問点の始まりです。
というのも、普通なら、ダイアルアップネットワークなんてものがあるのに、 これが、ない。「うーん」と悩んだ末に、まあ、英語版のインターネットイクスプロアーを 入れれば、なんとかなるだろうと思って、適当に入れると、文字化けが始まります。 でも、ある程度機能するので、まあ、いいか。と簡単に思っていました。まあ、 そのとおり、ここまでは、ある程度、無害で来てます。
この時点で、自分の頭の中では、win95は、win3.1のものは、さっぱり動かないものだ。 と決め付けていましたから、これで、なんとか、インターネットには、乗れるかな? と思っていたのです。でも、これって、win3.1のアプリでも、きちんと動くんですよね。 これは、新しい発見でした。いあやー、馬鹿なことばかりしてます。
まあ、そんな頭があったので、早速、ネットスケープを学校で一端ダウンロード して、それをFTPを使って自分の所に落とそうと、考えたわけです。まあ、 それは、何とか、うまくFTPを使って無事に終わりました。この時点で、もう、1時間 経っています。で、やっと、落ちたと思って、インストール&立ち上げの をすると、なんだか、いやーな、エラーが出て、結局、立ち上がる事自体が不能 になっていた。「ええええーーーー」です。そのためのパソコンなのに、なんでぇーと 思っていました。
まあ、それでも、気を取り直して、HDのスキャンディスクをしたり、建て直し をしてみたり、(これだけで、また、一時間かかった。信じられへん。)ファイルを 消して、システムファイルをいじったり、それをするたびに、パソコンは、リブート だし、それで、もう、イライラ度は、もう、満タンです。さあ、これでもかぁと 時間を見れば、トラブル発生から、もう4時間、やってみましたが、ことごとぐ、 失敗です。もう、これは、IE4.0を入れるしかないなぁと思って眠たい目を こすって、また、インストールしてみましたが、その時点で、もう、横になって、 布団の上で、寝てました。(笑)で、起きたら、ある程度のコピーが終わって なんか、うまくいってないみたいなエラーが、また出てました。もうっと思いつつ きちんと消して、学校に行くことにしました。今日は、テストなのに、こんなに、 夜更かしして、大丈夫か?と思いながら、なんとか、テストもこなして、 さあ、また、家です。まず、腹ごしらえのラーメンを食って、もう一度だけ、 win95のセットアップをしてみた。何とか、ないファイルの回復は、 あるのかなぁ?っと願っていました。
結果は、またしても「ぶーーーー」です。しかも、また、ろくでもない事に、 二回も挑戦しました。結果は、またしても敗北です。うーん、それなら、 その異常なファイルを消してみると、どうなるかなぁーと思ってやってみましたが、 今度は、そのファイルが見つけられないので、ネットスケープ自体が動かない。なんて、 事になってしまった。でも、よくみると、そのファイルは、win95自体には、関係 ないのじゃないのか?と思われてきたんです。
だって、これだけ、セットアップをして、それでもなお同じようにうまくいかんと いう事になっているんだからね。それじゃ、そのファイルを消すと同時に、 ネットスケープも再インストールし直すとどうなるかなぁーと思ってやって みると、うまく行きました。この時ほど、うれしい事は、最近なっかたです。 もし、これが、うまく行かなかったら、自分は、HDを初期化して、すべて 入れ直そうか?とまで、思いつめていましたか、これは、まさしく 救世主の存在でしたぁ。やはり、慣れないソフトのインストールは、 いろいろ勉強には、なるけども、その分大変です。しかも、自分は、 勉強もしないといけないというのに。。。こんな事ばかりしてます。(笑) さあ、これで、何とか、収まったから、自分は、勉強に戻るべきやねぇー。 と思っている所です。
PS 誰かボーランドのJBuilderっていうソフトを使ってJAVAの開発 している人いませんか?自分は、それをしているんだけど、さっぱりです。
今日は、3月3日火曜日です。
初めてのスノボード
今日は、もう、ひな祭りの時期なんですね。昨日が未だに正月の自分は、 時間が過ぎるのが早いなぁーと思う訳です。
さて、今日はスノーボードをした事を書こうと思います。感想は、 一言いって、「出来れば、面白い。でも、下手すぎると、強烈に痛い」 と言う事です。
なにせ、今回は、始めてなもので、一番始めてした時は、傾斜を降りるだけで、 普通に行けば、10分もかからない所を40分かかりました。この時点で、 自分は、もう汗だくで、「うげぇー」と思った物です。が、今回は、 お助け役の友達、マイクがスノーボードについて、色々教えてくれました。 彼は、もう、スノーボードの達人の域に達しています。だから、ジャンプという ジャンプは、出来てしまいます。でも、今回は、自分に付き合ってもらったので、 その技術を見せてもらう余裕が自分には、なかったです。(笑)
さあ、マイクが始めの時に、「やり方」を教えてくれました。が、へっぴり腰の 自分がやろうとすると、なんだか、うまく行きません。彼は、「すーー」っと 滑って行くのに、自分は、まるで、カメの如く、ゆっくり滑ります。しかも、 自分の意志とは、全く無関係に、坂道の方に、滑るというよりも、ずれ落ちて いくという感じです。スキーの一回めの時も、同じような目に会いましたが、 また、会うだろうなぁーと思いつつ、それを目の前に受けると、やはり、 ショックです。(笑)
滑り出せば、なんとか、なったんですが、今度、起き上がるのが、また 難しい。体が傾斜と向かいあっていれば、何とか、比較的簡単に、立ち上がれる んですが、傾斜と向かい合っていないと、これが、起き上がれない。 マイクは、「こうやって、一気に立てば、出来るだろう?」といって、 またまた、「すっ」と立ってしまいます。で、自分がすると、これが、 まともに出来ない。と言うか、途中で、その体の勢いが失われて、 「ばたん」という音とともに、また、座り込む羽目になってしまいました。 この運動だけで、自分は、もう、「ぜいぜい」状態です。
さあ、何とか、初滑り(?)も終わって、チケットを買いに行く事に 成りました。で、マイクがお腹が減ったというので、昼食を食べる事に しました。この休憩が後で、考えてみると、本当に良かったなぁーと思うのでした。
というのも、この時に、もっと詳しくマイクがスノーボードのやり方を 教えてくれたからです。この時に、いくつか、「なるほど」と思う事が ありました。その話をした後、初リフトです。
乗るのは、簡単に乗れました。が、降りるのが一苦労です。と言うのも、 スノーボードも始めてな物だから、滑る自体慣れていない。だから、 降りてから、自爆する事が何度かありました。一番酷かったのが、 3回目の降りるときで、変に慣れたとなめていたんでしょね。その時に、 降りて、少しして、思いっきりこけました。しかも、足首を変に ひねった感じでした。で、少し、行った所で、いつもの様にもだえていました。 そしたら、リフトのおねぇーちゃんが、「大丈夫?」と声をかけてくれました。 まあ、その時は、何とか、「大丈夫」と言ってみたもののまだ、少し うずくまっていました。
さて、本格的な傾斜滑りの始まりです。まず、リフトを降りて靴を板に付ける 作業ですが、これが一苦労です。というのも、きつく絞めればそれだけ、 コントロールしやすいんですが、これが、きつく使用にも慣れないだけに、 うまく出来ん。もうぅーと思いつつ、なんとか、このハードルは、越えたように 思えました。
で、実際の滑りでは、もう、へっぴり腰です。始めは、自分が左足が前足に なっているにも関らず、右足を前にして、滑ったりしてました。まあ、理由は、 簡単で、ターンが出来ないからなんですねぇ。というのも、ターンをする時って、 少し、スピード自体が早くなって、その時に自分が混乱して、結局こけるという 事になるのです。で、マイクが言いながら、教えてくれました。いやー、 彼は、自然にしてしまうから凄い。やはり、年期の差やなぁーと思うのでした。
さあ、自分もと思うのですが、このスピードが瞬間的に上がる時に、やはり、 恐がって「どうしよー」と思うともう、だめですね。「ざざーん」という 音とともに、こけます。くそーと思いながら、またこけます。何度か こけて、気付けば、もう、自分は、「雪だるま」状態です。もう、自分は、 雪だらけ。始めは、そうやって、こけるにも少しは、「余裕」がありましたが、 この余裕は、事ごとく「焦り」に変わって行きました。
これがどういう意味かと言えば、もっと、愚かにこけるという自体が 待っていました。二かい目のリフトを乗った時点で、ある程度、以外にも 滑れたので、気を良くした自分は、この三回目の痛ーいコケを二かい程 しました。と言うのも、スノーボードは、体重移動とエッジの使い方で、 すべてが決まると行っても過言では、ありません。で、うまく行けば、この 二つがすべてをコントロールさせてくれるんですが、出来ないと、滑り出して、 こけて、滑り出してこけてのくり返しです。で、ずーっと、滑って、 こけると、いやー派手にこけます。しかも、痛みは、数倍。お尻から何度か こけましたが、このでかいのに、ぶち当たると、「いてぇーーーーー」 と叫んでもお釣りが来るくらいの痛さで、そこに、うずくまるしか、 手がないくらいでした。で、一分間その場所に留まって、空を見上げながら、 「ああ、こうして、休憩できればなぁー」などど、と思っていました。
と、まあ、これが、始めの状態何ですが、これを繰り返すと、疲労も 溜まってきて、気持ちも「焦り」に変わり、もう、この時ほど、「悲惨」と 思った事は、ありませんでした。と同時に、疲れきった自分は、「運動」しやな あかんなーと思いました。で、友達のマイクには、いろいろと教えてもらって、 感謝感謝の気持ちでした。が、そのために、彼は、ずーっと、自分をまって、 気の毒でした。(笑)でも、車に戻る時に、もう、自分が限界だったので、 この時は、滑る事も止めて、もう、歩きました。「また、来年やぁ」と 思いながら、「やはり、楽しめないと、自分が悲惨になっていく。」 と思ったスノーボード体験でもありました。
追伸として、家に着いて座る事も、立つ事も、まま成りませんでした。 今現在でも、あざは、まだ、あります。もう、一週間も経とうというのに、 いやー「派手」にこけました。
今日は、3月2日月曜日です。
旅行の事
いやー、一週間、旅行に行って来ました。正確にいえば、5日間の 旅行でした。というのも、2日は、移動するだけで、その日が消えて しまったからです。やはり、変に、「けち」になったので、変な所で、 無駄に時間を過ごしてしまったのかもしれませんね。
でも、今回の旅行は、面白かったです。場所は、ロッキー山脈 のふもとにある、小さな町、ヒントンという所で、ここは、 自分が始めてカナダに来た当時、10ヶ月お世話になったカナダ人の 家族が住んでいる所です。もちろん、このお世話になった家族に、 また、お世話になろうという訳です。もちろん、その家族の人々は、 心良く引き受けてくれました。
家族構成は、親父さんのマーベン、一家の世話役のデビ、それから、 やんちゃな息子、ブランダンと、お話大好きの娘イリースの四人です。 そのれから、ジャーマンシェパード犬のライム、黒猫、もう一匹の黒と 白が混じった猫、魚が数匹、カメが1匹、ギニーピッグと呼ばれるネズミの 2倍ほどあるブタ(?)が二匹という構造になっています。動物は、 多いです。でも、自分もペット好きなので、気には、なりませんでした。
さて、ここに来て、短い一週間でしたが、面白い一週間でした。その 面白かった出来事を一覧すると、
とこんなにしました。一つ一つの事は、思い出があるので、その 事を詳しく書いて行きますね。
では、始めにアイスフィッシュイングの事について書きます。 英語を少し勉強していれば、分かると思いますが、氷の上での 魚釣りです。自分の出かけた時期は、冬のまっただかなかで、 氷が凍る、マイナス10度くらいです。いつもの時期なら、 マイナス20度くらいは、行っていると思います。と言うのも、 このヒントンという場所は、緯度的に北海道の最北端の先よりも、 もっと北にあるからです。でも、今年は、エルニーニョ現象で、 幾分か寒くないでそうです。
とか言いながら、その目的地の湖に向かうと雪に覆われて真っ白です。 しかも、車の行った後が多数見られました。つまり、それだけ、 アイスフィッシュイングが盛んな事の証拠なんですね。今回は、 乗って来たトラックは、陸に置いておいて、四輪バイクのクオッド で、魚がいそうなポイントまで出かけようという寸法です。
どうやってそのポイントを見分けるかは、永年の勘と、穴の数の 多さです。マーベンも、来た事があるので、大体の場所は、 分かりますが、やはり、的確なポイントとなると、穴を探す 訳ですね。まあ、そんなこんなで、着きましたが、そこに行くまで 四輪バイクに二人乗りをしたのですが、マーベンは、凄いスピードで 飛ばして行きました。でも、爽快に晴れた空は、見ていて気持ち 良いものです。しかぁーし、氷も平らに張ってくれないから、 途中で、「でこぼこ」に当たると、バイク自体少し跳ねます。 だから、途中で、物を落としたりもしました。
ポイントに着いて、マーベンが、ひっぱて来たアイスフィッシュイングの 道具を用意している間自分は、その四輪バイクを乗り回していました。 でも、この湖の氷の厚さは、分厚い厚さでした。だから、車を乗っても、 四輪バイクで乗り回しても大丈夫なんだなぁーと思いました。 で、用意が出来た所を見計らって行ったのですが、自分には、 魚を取る免許がないのを思い出しました。そんな訳で、自分は、 ずーっと、四輪バイクを帰るまで、乗り回す事が決定です。 しかし、それは、それで、また、面白かったので、自分も 文句なんて言いません。だから、スピード狂が少し入っている自分は、 最高速で、そのでかい湖を右往無尽に走りまくりました。いやー、 風を切ると言うのは、気持ちいいし、面白い。ただ、その風が 冷たいので、顔が少し固まってしまいました。
一方、マーベンの方は、色々な工夫をしているようですが 結局、小さな魚、一匹を捉えるだけでした。まあ、こんな日も あるなんて、言ってました。でも、その湖には、大きな魚も いるので、可能性は、絶対にあるだよとも教えてくれました。
そんな訳で、このアイスフィッシュイングは、終わりとします。 さあ、明日は、また違う話を書きますね。
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