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身分が上になるほど・・・(解答:syun10さん) 「今、メールを出した」と電話してくる。(お約束) 「自分が出したメールはすぐ読まれ、返事が返ってくる」と思っている。(お約束) インターネットとイントラネットの区別がつかない。(お約束) 閲覧したいサイトが見られなくなる時があるのは、 ネットワーク管理者がサボっているからだと思っている。 ネットが重いとか、目的のサイトがなくなったとかは自分では思いつけない。(お約束) 「ホームページはブラウザに表示されるのが速いので、 作成も表示と同じ時間でできる」と思っている。(お約束) 内容は考えていないが、とにかく自社サイトに新しいコーナを作りたい。(お笑い) 「私の考えたコンテンツは公開するだけでバカスカ閲覧者がやってくる」と思っている。(お笑い) 画像が沢山ある派手なページを公開すればアクセス数を稼げると思っている。(お笑い) 「どこそこのサーチエンジンになかなか登録されないのは競合他社が圧力をかけているからだ」 と思っている。(弊社はそんな攻撃対象になるようなスゴイ会社ではありません。)(お笑い) 新しい単語を覚えると意味を理解しないで使ってしまう。(お笑い) ある時はディスプレイに表示されるものは何でも「ブラウザ」と言っていた ある時はディスプレイに表示されるものは何でも「ビューワ」と言っていた ある時はリンク集のことを「ショッピングモール」と言っていた ある時はプログラムと言うべきところを必ずソートと言っていた ある時は自社のことをプロバイダと言っていた (プロバイダではありません。自社サーバをもってるだけです。) などなど... 新しい技術の話を聞くと使い道がないのに使いたがる。(お笑い) 「ウチはメーリンクリストはやらなくていいのか」 「ウチは動画はやらなくていいのか」 「ウチはプッシュ?(この時は不安げな言い方でした。)はやらなくていいのか」 「ウチはサーチエンジンはやらなくていいのか」 (何を指してサーチエンジンと言っているのか最後まで解りませんでした。) 身分が上になるほど・・・(解答:たぬきさん) ハイスペックマシーンを使っていることに最近気づきました。 なんで、こんなにメモリ積んどんじゃい!お前は、プログラム組まんだろうーが。 ゲームしかせんだろうーが。と叫びたい。 身分が上になるほど・・・(解答:とんとかいもさん) 人を使ってケンカする(社長にそう言っとけ!) 電話で自分の名前を言わない(俺の声がわからんのか!) 会社の実態にかけ離れた問題提議をする どんなワープロ専用機のデータも、すべてパソコンで読めると思っている 画面にキーボードがついた機械はすべて同じものだと思っている すべてのアプリケーションはデータの互換性があると思っている すべてのアプリケーションソフトはタダでPCについてくると思っている そんなことパソコンで簡単にできんのかという割に、目的のアプリを買おうとすると反対する ウイルスとは、ハッカーが社内LANに侵入してばらまくものだと信じている セキュリティに関してマスコミの記事を鵜呑みにして大騒ぎする 自宅で使うパソコンは自腹では買わない(これ、ウチで使うからね) ゲームが入っていないとパソコンの電源を入れない 客に見せびらかすために見た目がハデで高価なシステムを導入する 自分が導入させたシステムが使い難いのを他人のせいにする やさしく教えるとバカにされたと思って怒り出す システム設定や運用保守の人件費はタダだと思っている 「コンピュータのコトはわからん」が口癖 自分に都合の良い話しか耳に入らない メールを受信することはあっても、発信したことはない インターネットというと、エロ画像のことしか思い浮かばない セキュリティ云々という割に、怪しげなサイトにアクセスしてたりする システムの導入には必ず口を挟むが、本人が実際に使っているのを見た事がない システムを導入しさえすれば人員削減できると思っている メールアドレスを見境なく教えまくるが、送受信は部下に代行させる 自分の常識は世間の常識だと思っている メールは印刷しないと読めない メールはハードコピーをバインダーに綴じて整理している 部下より外部の業者を信用する 身分が弊社社長になるほど・・・(解答:電算担当者) 自社のホームページが公開されている事を自分の息子に聞いて初めて知る さらに自分では見られなくて聞きにくる『うちのHPもう公開されてるの?』 身分が上になるほど・・・(解答:水谷良一さん) 自分の発言はすぐに忘れ部下の発言はいつまでも覚えている 身分が上になるほど・・・(解答:とーるさん) 「おまえのやってることはわからん」と言いながら、説明は聞く気がない 身分が上になるほど・・・ (弊社社内SE編)(解答:とんとかいもさん) 仕様書を書かない 仕様を聞くと「ソースを読めばわかる」と言う 他人のソースは絶対に読まない(要するに、他人のプログラムには手を付けない) バカよけのルーチンがない ソースにコメントがなく、マジックナンバー(意味不明の定数)がてんこ盛り 「何度も同じ事を聞くな」という 聞く度に違う答えが返ってくる 自分で決めた仕様・操作・運用方法をこちらに聞いてくる 金額の張る大規模なシステム導入に熱心になる 導入後の運用がうまくいったどうかの関心は薄くなる 他部門のシステム導入に自分が関与できないと怒る 新システム導入の賛同者を増やすため、社内の人間を個人的に接待したりする |