キット工作のページです(自分の記録みたいな物です)
安達の三次ボイラーキットからC57186号機を組みます。(2018/7/4)
TMSコンペに間に合うか掛けでしたが、コンペが中止になりました。

◆ボイラーの組立です。(2018/7/4)
◆ボイラー回りが進みました。(2018/7/16)
◆ランボード取り付け他(2018/8/8)
◆デフが付きました(2018/8/19)
◆ほぼ、生地完成となりました。(2018/9/19)

製作記はこちらです。

◆最新の姿です。
次の1両は宮沢のC57完成品を加工します。(2016/10/31)

きっかけは宮沢のC54が上回りのパーツ(ボイラー、ドーム、キャブ、テンダー等)がほとんど使えて、
思いのほか良かったからです。
このC57はボイラーと動輪以外はそうでもなさそうです。
C57一次型の特徴ある動輪は、この宮沢製と珊瑚製に頼るしかないです。

◆作業開始で、塗装を落としました。(2016/10/31)
◆一旦、バラしました。(2016/11/12)
◆キャブの取り付け。(2016/11/20)
◆下回りの組立です。(2016/12/26)
◆ドーム廻りを組み立てます。(2017/1/1)
◆作用管が付きました。(2017/1/8)
◆引き続きボイラーです。(2017/2/6)
◆ランニングボードが付きました。(2017/2/19)
◆前デッキを取り付けました。(2017/3/5)
◆デフが付きました。(2017/3/23)
◆テンダーへ進みました。(2017/4/17)
◆引き続きテンダーの後端面です。(2017/4/24)
◆テンダーが完成しました。(2017/5/8)
◆エアータンクを取り付けました。(2017/8/14)
◆非公式側キャブ下のパイピングです。(2017/8/27)
◆公式側キャブ下のパイピングです。(2017/9/10)
◆生地完成です。(2017/9/18)
◆ようやく完成しました。(2018/6/13)

製作記はこちらです。
◆最新の姿です。
次の一台は元祖ライトパシのC54を組みます。(2016/5/1)

実物は「薄幸の」とか「悲運の」とかの形容詞が付けられてますが
模型的には「中身は同じ」ですし、
C54→C55→C57と続いライトパシの系譜のTOPですので、
ライトパシ好きな当鉄道の管理者としては押さえておきたい一台です。

デフが最初から付けられた機関車ですが、デフが小振りなのが私には魅力です。

題材は写真の通り、普通の人にはゴミとしか映らないバラバラになった代物です。
宮沢製の未塗装キットをオークションで入手したと思いますが、
気が付いたらバラバラになっていました。

ボイラーは補強版を付け直すために針金で縛った物です。

◆下回りを組み始めました(2016/5/5)
◆キャブが付きました。(2016/5/22)
◆キャブは天窓を。(2016/5/29)
◆ボイラー回りへ進みました。作用管等の取り付けです。(2016/6/5)
◆ランボード、冷却管の取り付けです。(2016/6/13)
◆フロントデッキへ進みました。(2016/6/20)
◆フロントデッキの続きです。(2016/6/26)
◆エアータンクまで進みました。(2016/7/3)
◆デフが付きました。(2016/7/11)
◆キャブ下のパイピングまで進みました。(2016/7/24)
◆テンダーの下回りへ進みました。(2016/8/1)
◆テンダーがほぼ完成しました。(2016/8/10)
◆ほぼ、生地完成しました。(2016/8/16)
◆走行テストを終えました。(2016/8/28)
◆完成しました。(2016/9/4)

C54組み立て記はこちらです。
新たなC57を組み始めました。珊瑚のキットでC57112号機を目指します。(2015/9/12)
◆リハビリを兼ねてテンダーから組み始めました。(2015/10/12)
◆C57112号機はテンダーを一先ず完成としました。(2015/10/25)
◆ドームの加工です。(2015/11/1)
◆ランボードの組み立てです。(2015/11/15)
◆ボイラーの工作です。(2015/12/15)
◆引き続きボイラーの工作です。(2015/12/27)
◆作用管が付きました。(2016/1/3)
◆発電機が付きました。(2016/1/12)
◆ATS発電機が付きました。(2016/1/24)
◆前方のランボードが付きました。(2016/2/1)
◆ランボードが付きました。(2016/2/7)
◆デッキが付きました。(2016/2/14)
◆エアータンクまで進みました。(2016/2/21)
◆キャブ下のパイピングです。(2016/2/29)
◆デフが付きました。(2016/3/6)
◆ブレーキシューが付きました。(2016/3/13)
◆キャブの装飾をしました。(2016/3/28)
◆動力を除いて生地完成しました。(2016/4/10)
◆走行テストを終えて生地完成です。(2016/4/18)
◆塗装して完成です。(2016/5/22)

C57112号機の組み立て記はコチラです。
次は何を!(2014/12/07)

写真は手持ちのナンバープレートです。
左九州、右北海道ですが、これを眺めながら思いを馳せるのも楽しい時間と言うものです。

次もライトパシですが、珊瑚のC57キットを組む予定です。(2014/12/07)

と言うことで、下回りを組もうかと思い、通電テストをしました。
最初のキットを手にしたら、大当たり?です。位相狂いと絶縁不良ダブルで来てしまいました。
実は、珊瑚のC57キット、残り3両持ってます。全部オークションで入手してますが、
1両は最後にと残していた物で、絶縁不良が判っていたので珊瑚で動輪を買い直し問題ありません。
今日手にしたのは最近入手した1両です。絶縁不良と位相狂い、ダブルで来ました。
もう1両も見てみると、位相狂いは有りましたが、絶縁はOKです。
(こちらは入札時に動輪OKなのを確認して落札してます)
そこで、秘蔵?のニワ製動輪と差し替えてみました。

珊瑚のサイドロッド取り付け用のビスとニワのビスはビス頭の径も同じでした。
(安達のはねじ山のピッチ自体が異なります)
ニワ製動輪は珊瑚のフレームに入らなかったです。理由はフレームの幅でした。
組立て誤差があるようで、全く入らないものと一つだけ入らないものと・・・。

35号機から外した組立て済のフレームが第一動輪の軸受のツバ内側を削れば入りそうでしたので使用しました。
ただし、軸受(軸箱)の奥行きが短いので、イコライザーの引っ掛かりが微妙です。

写真は奥が買い足した珊瑚の洋白の動輪を組んだもの。
手前はニワの動輪を組んだもの。塗装済フレームは35号機から外した物です。
こちらは火室下部の仕上がりが汚いので、火室下部延長したLOCOを組むときまで取って置きます。
ビスやクランクピン、サイドロッドは珊瑚のを流用です。


門デフが続いたので、珊瑚のキットで北海道型の135号機を組む事にしました。(2015/2/15)
上の塗装済フレームとニワの動輪を使います。

テンダーが完成しました。(2015/2/22)
下回りへ進みました。(2015/3/1)
ボイラーへ進みました。(2015/3/22)
ドーム完成しました。(2015/3/29)
キャブ付けました。作用管も付きました。(2015/4/12)
発電機廻りを取り付けました。(2015/5/3)
キャブが完成しました。(2015/5/10)
エアータンク付近の工作です。(2015/5/17)
デフが付きました。(2015/5/30)
公式側キャブ下のパイピングのみ。(2015/6/8)
生地完成しました。(2015/6/14)
塗装しました。(2015/9/23)
完成しました。(2015/10/3)

C57135組立て記はこちらです。

生地完成から4ヶ月も経ってしまいましたが、ようやく完成しました。
キャブ内はいつも通りグリーンに塗りました。
珊瑚のキットを本格的に組む前に、委託で購入したカツミのキット組品をリニューアルのため
弄くりだしました。(2014/12/14)

生地完成しました。(2015/2/1)
IMON1616Sを入れて走行テストも済ませてます。要調整でした。

黒くなりました。(2015/4/26)
塗装して、ようやく完成となりました。

C5772組立て記はこちらです。

最新の状況です。(2014/12/14)
カツミC57キット生地完成しました。(since2014/7/6から2014/12/7)
走行テストが終了しました。
nekoさんにブリッジダイオード3連を作っていただき、走行問題なくなりました。
ありがとうございます。

塗装しました。(2015/5/3)
組立てはゆっくりと・・・。
完成しました。(2015/5/8)

C57100組立て記はこちらです。



アダチのC55キット完成しました。(2014/6/1)

D51用のテンダーに振り替えて九州の門デフロングラン仕様に。
キャブは同じくアダチのC57用を使用して三次型53号機を目指しました。

c5553製作記はコチラです。


過去の組立て品をリメークです。
⇒題材は北海道時代の144号機。2006年9月に完成済を手直しします。(2014/3/24)

C57144号機全検出場しました。(2014/4/20)

改造記はこちらです。


⇒耐寒仕様の35号機、144号機に続きC5757号機もリメークしました。(2014/5/10)

C5757号機リメーク記録はこちらです。

C57186.htmlへのリンク