A safety check of an automobile .
●   ユーザー車検は簡単だ!   ●



ユーザー車検のやり方

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

費用(車によって異なります。下記は乗用車1.2tです)

重量税(車両重量 1.0t〜1.5t) 37,800
強制自賠責保険(24ヶ月)     27,600
自動車検査手数料(印紙)        1,400
合計                           66,800 (運が良いとこれだけ)

このほかに修理費、調節費が掛かる。

つまり、車検の費用とは1400円なのである。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
費用(軽自動車)

重量税(軽自動車)              8,800
強制自賠責保険(24ヶ月)     20,300
自動車検査手数料(印紙)        1,400
合計                           30,500
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
95年7月の法律の改正で、車検制度は簡単にわかり易くなり、安く出来るようになった。
・6ヶ月点検の義務づけの廃止。
・10年以上の車の車両検査も2年ごとになった。
・24ヶ月点検整備が、車両検査の後に行っても良いことになった。
・点検整備は車検の前でも、後でもよくなった。

つまり、車検で、車を検査すれば良い。(当たり前だと思うでしょ!)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
ユーザー車検を受けるためには、事前に(1週間程度前)陸運支局か自動車検査登録事務所に
電話予約を入れなければなりません。自分の家から近い所を探せば便利でしょう。
車検は書類さえ揃っていれば全国どこの陸運局でも受けることが可能です。
書類は当日記入しても良い。
初めて挑戦する人は早いうちに書類を購入して家でゆっくり書く方が良い。
陸運局、支局にある車両検査場に行ったら、必要書類を各提出場所に出し、
検査料金を払い検査表などを受け取り車両検査を自分で行う。
車両検査はライン検査15分前後で終了する。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
スケジュール

最寄りの陸運局、支局の確認(電話帳が簡単。このマニュアルにも書きました。)
電話にて検査の予約
(都市圏など場合によっては一ヶ月近く待たされることもあるそうです。
  でも、普通(田舎)は翌日でもあいてます。
  普通は平日(月〜金)にしか車検は受けれません。)
有効期限など車両搭載の書類確認(車検証、自賠責等、重量税納税証明書)
(ないときは、探しましょう。それでもない時は発行してもらいましょう。)
自賠責保険手続き(車検当日でも大丈夫ではある)
(任意保険に合わせるのが事故の時の処理が簡単でお勧め。
  よって、そのように継続をあらかじめ済ませるのが得策でしょう。
  保険屋さんは客をとるため、向こうからやってきます。
  というか、電話すれば書類を全部送ってくれるでしょう。)
陸運局に近い自動車整備工場を調べて押さえる。(電話にて当日の修理ができるか確認をとる)
(光軸はまず、ずれていると考えてください。精密に測るので機械なしでは直せないです。
  あと、ベアリングをガードするブーツ(カバー)の破損はよくあります。
  当日、引っかかって在庫がなければ持ち越し確定になります。注意してください。)
車検場の下見&検査手順の確認&書類の入手(100円以内。当日の入手でも大丈夫ではある)
自動車整備工場の下見(挨拶もしておくと良い。)
(心配な人は予備検査してもらっても良い。車検とまったく同じ検査をやってくれる。
  安いと思う。また、光軸とブーツを見てもらうと、ぐんと一発で通る確立が上がる。
  お金を払いたくない人はやらなくても良い。1400円出せば陸運局の人が教えてくれる。
  つまり、車検で、車を検査すれば良い。(当たり前だと思うでしょ!ここがみそ)
  つまり2回受ける覚悟を最初からすれば、気も楽だといっているわけです。
  二日目は1200円だし。陸運局で調べてもらうのはただみたいなものです。
  陸運局の器材で調べてもらったほうがお得です。壊れてても納得して修理できます。)
書類の記入(失敗するほど難しくない。使用者の欄は車検証記載の人を書く事。)
陸運局に行く。
書類を提出する。
車両検査を受ける。
不合格個所を自動車整備工場でなおす。
陸運局にて車両再検査を受ける。(その日の内はただ。二日目以降は検査日ごとに1200円必要)
合格なら車検証とシールをもらう。
車検証と自賠責保険を車搭してシールをはる。(前のシールはがすのがめんどう)
終了
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
私のやった事

何もしませんでした。
何をしなかったかというと、、、
・光軸検査
・ブーツチェック
・オイル交換
・ワイパーブレード交換
・エアーエレメント交換
・スピードメーター測定
・ブレーキパッドチェック
・洗車

しいてやったといえば、、、
・何をしなくてはいけないのか徹底的に調べた。(しなくて良い事がわかった)

当日陸運局にて、、、
・ワイパー液の補充    (水で良い)(ほんとは良くない)(凍らない専用のウォッシャー液)
・ラジエーター液の補充(水で良い)(ほんとは良くない)(錆止め凍結防止の専用液)

普段、、、
・ライトが点いてるか(使えばわかるね)
・ウィンカー(ちょっと意識すれば解るね)
・異常音(乗ってれば解るね)
・ワイパー(使えばわかるね)
・ブレーキ(乗ってれば解るね)
・車輪軸(乗ってれば解るね)
・クラクション(鳴らす。わかるね)

ライトは点いていた。光軸は運良く通った。
ウィンカーは正常に点滅していた。問題ない。
異常音はなかった。問題ない。
ワイパーブレードも左が甘かったが、陸運局の検査官は通してくれた。
ブレーキも良く利いてるなと思ってた。陸運局のテスターでも大丈夫だった。
車輪軸がずれてるような気がしたが、陸運局のテスターでは大丈夫らしい。
  、、、気のせいだろう。(^。^; だめだめ!!
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
陸運局がやらない検査

・各種オイルチェック(ガスはチェックする)
・各種エレメントチェック
・ブレーキパッドチェック(音は聞いている)
・ワイパーブレードチェック(動くかは見る)

陸運局がやる検査

・光軸チェック
・車輪軸チェック
・タイヤの溝チェック
・ナットの緩みチェック
・ブーツチェック
・排ガスチェック

要するに何もやってくれない。車の健康は自分で見ないとだめらしい。
だって、私の車はブーツ以外何もしないで通ってしまっている。
車検が通っても安全に乗れる車とはいえない。
さすがにブーツはやぶれてたからしょうがない。15000円修理費が掛かった。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
車検に必要なもの(必要書類一式、全部で7種類8通)

家で揃えられるもの(いつも車に携帯しているもの)

・自動車検査証(現在の車検証 車搭してないと違反です)
・自動車損害賠償責任保険証明書(現在有効な自賠責保険証 車搭してないと違反です)
・自動車損害賠償責任保険証明書(次の車検の満了日までの自賠責保険証 継続手続をする)
・自動車税納税通知書(納税証明書 必ず本年度分 4月から5月初めに送られています)
・認印(印鑑 法人名義は代表者印)
・諸費用(合わせて10万円あれば、おつりがくるでしょう)
・筆記用具(鉛筆・ボールペン)

車検場で揃えるもの(前もって揃えてもよい)

・継続検査申請書(陸運局で50円前後にて販売している。)
・自動車検査票(陸運局で50円前後にて販売している。)
・自動車重量税納付書(陸運局で10円前後にて販売している。)

これらの書類は当日記入しても良い。
親切な陸運局ならばユーザー車検の人のために書き方の例をくれます。
初めて挑戦する人は早いうちに書類を購入して家でゆっくり書く方が良いでしょう。
私は今後もそうするでしょう。どうせ近くの修理屋に顔を出すのだから、、、。
当日はできるだけ早く一回目の車検を受けないと、二回目の時間がなくなりますよ。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
書類提出

陸運局、支局にある車両検査場に行ったら、必要書類を各提出場所に出し、
検査料金を払い検査表などを受け取り車両検査を自分で行います。

書類確認のため受け付けにいく。
(場所によっては、ユーザー車検用の受け付けもある。)

受付に行ったら、「継続検査を受けに来ました」と言えば、それなりに対応してくれます。 
書類のチェック等をやった後、「○○番の窓口行って下さい。」と言われるでしょうから、
その番号の所へ行って下さい。

次の窓口に行って、「お願いします。」と言って書類を出します。
「予約番号は?」と聞かれるでので、予約したときに控えておいた番号を告げて下さい。
そうすると、書類をまた一枚くれるので、それに住所や名前を記入したら今度は、
印紙を購入しに行きましょう。

印紙を売っている所へ行き、重量税と継続検査料の分を購入します。
(いくら分購入するかわらなければ、「検査に必要な分下さい。」といって、
車検書を見せれば、必要な分だけ出してくれます。)
購入した印紙を貼りつける。

印紙の購入が済みましたら、また検査受け付けに戻り書類のチェックをして、
OKが出たらライン検査です。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
ライン検査

車両検査はライン検査です。ものの15分で終了します。
気負う事無く頑張りましょう。

やり方を参考にする為にラインを見に行く。
検査官に見学していいか聞いてから見学する。
一通りラインの流れを覚える。

ライン検査に入りる。

まずライン検査の順番待ちをしている列に並んで、自分の順番を待ちましょう。
自分の順番が来たら、検査官の指示にしたがって検査を進めて行きます。

@外観検査

前照灯・ウインカー・ワイパー・ブレーキランプの作用・ウインドウォッシャー液の量・
車体番号の確認等々をチェック後、検査ラインに入ります。

Aライン検査

まず検査官に言われると思いますが、床に一本の線が引いてあります。
これにタイヤを平行に合せてラインに入る準備をします。

ライン検査の最初は、ボタンを押す事です。
このボタンというのは、自分の車が前輪駆動か後輪駆動かをラインに教えてやります。
それで前の車が移動して、前方上にある表示板が「進入OK」の表示を出したら、
線からずれないようにゆっくり進入して、ちょっとした溝に落とします。

Bブレーキ検査

サイドブレーキを引かずに、しっかりとハンドルを両手で持ち少し待ちます。
先にタイヤを落とした溝から、ローラーが回転しながら出てきます。
(ハンドルが振れると車体がすっ飛ぶそうですので気をつけて下さい。)
前方上にある表示板に「ふむ」と出たら、ゆっくりじわじわ、
ブレーキペダルが床に着くくらいまで強く踏み込みます。

ブレーキを踏んでローラーが止まったら、表示板を見てみましょう「×」だったら
もう一度やり直し「○」だったら次は、後輪のブレーキ検査・サイドブレーキ検査
の順番で、表示板に従いブレーキテストを進めます。

ブレーキ検査が終ったら、前方に車が居ない事を確認し、もう一度車を線に沿って
ゆっくり前に進めますが、この時「サイドスリップ」と言う検査をします。
簡単に言うと、「左右のタイヤが、平行に取り付いているか」を見るものです。

注意  調整していないと、タイヤの片減りや轍でハンドルを取られ易くなります。

Cスピードメーター検査

ブレーキテストを終え、前に進むとまた溝が有りますので、そこにタイヤを落とし、
上からぶら下がっているボタンを持ち、両手でしっかりハンドルを持ちローラーが
回転するのを待ち、回転しはじめたら自分の車のスピードメーターとにらめっこ。

メーターが40kmを指したら、ゆっくりローラーが止まるまでブレーキを踏みます。

表示板を見てみましょう「×」だったらもう一度やり直し。「○」だったら次に進む。
それでもだめなら修理です。(悪いところが見つかって良かったですね。)

注意  タイヤホイールをインチアップやインチダウンしたり、
タイヤサイズを大きいのや小さいものにした方は、要チェック。

D光軸・排ガス検査

この二つの検査は、ちゃんとしたテスターが無いと正確な所が解りませんので、
おちたら、あきらめてディーラーや修理工場に調整してもらうしかないでしょう。

さてこの二つの検査ですが、前方上の表示板にも出ますが、始めにヘッドライトを
上向きにしておきます。後は、勝手に機械が測定してくれます。

次に排ガスの検査ですが、これは「ブローブ」と言う棒を、マフラーの出口から
入れるだけです。したがって、ライトを上向き点灯にして、車から降りてマフラーの
出口に「ブローブ」という棒を入れたら、表示板を見ていましょう。結果が出ます。
だめなら修理です。(悪いところが見つかって良かったですね。)

ここで検査表に記録をしなくてはならない。
近くに自動記録機械があるのでそこへ向きを間違わないように入れるだけ。

E下回りの検査(重要保安部品検査)

下回り検査ラインの上に車を移動させます。

「重要保安部品」が、何かと言われると定かではないですが、見て感じた所で書きます。

「タイヤの締めつけナットが緩んでいないか」
「マフラーの著しい錆つきが無いか」
「ブレーキパイプの著しい錆つきが無いか」
「触媒装置の取り付け具合(2個付いているか)」
「エンジン及びその他のオイルが漏れていないか」
「ドライブシャフトのブーツの取り付け具合」
「足回りの取り付けナットの緩み」
「ばねが切断されていないか」
「フロントサイドガラスに、フイルムが貼っていないか」

以上は推測です。

車を移動させたら、エンジンを止めて検査官の指示にしたがい検査を進めます。
検査官の指示にしたがってリフトに載りハンドルを回す。
ハンドルロックのかかる車はあわてず、カギで解除。
検査官の所にいって合格なら車検証を貰い、これで終わりです。

しかし、不合格になってしまったら、検査官にも言われると思いますが、
不合格部分を聞いて近所にある
「予備車検場」
「テスター屋」
「修理屋」
「正規ディーラー」
などに行って、
不合格部分の調整、修理を行ってもらいます。
再度検査場に行って順番に並び、最初の方で「押したボタン」の所で
「再検査」のボタンを押して、前が空いたら自分の再検査場所まで車を進めてゆき、
再検査を行ってください。

不合格になっても時間が許す限り何回でもトライ出来ますので諦めずに頑張ってください。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
不合格になる原因ベスト 5  

@ライト光軸調整不良
Aドライブシャフトブーツ切れ
Bサイドスリップ調整不良
Cタイヤの摩耗 
Dマフラー腐食による排気漏れ 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
車検の報告です。

結果は「一日で終わったけど、安くなかった。」といったところです。

何もしないで車検受ければ、、、
予定どうり一回目は落ちました。

Aドライブシャフトブーツ切れ にやられました。<右前

予定どうりの修理工場を回って
結局正規ディーラーが部品を持っていて、
最も安かったので、1.5万円で、修理しました。

ドライブシャフトブーツとは、輪軸のボールベアリングを守る、
ブーツのような(アコーディオンのような)ゴム制のカバーの事です。
穴が空いたままだと、砂などが入り、ベアリング全体をだめにします。
ベアリングそのもの(10万円)は無事だったようです。

そんな、総体積、手のグーくらいのゴムのカバーが
部品代金7000円、付けてもらうために工賃7000円
消費税が1000 といったところです。
でも、手早く1時間くらいで作業してくれたので、
その日のうちに再検査が受けれて(無料)予定どうり
あっさり車検は終了してしまいました。

陸運局はがらすきで、待ち時間はまったくありませんでした。
金は掛かってしまったけど、壊れてるのは直さないと危ないし、
そのつもりだったから、手際よくあっさりと終わってしまいました。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
費用の全体(私の場合)

重量税(車両重量 1.0t〜1.5t) 37,800
強制自賠責保険(24ヶ月)     27,600
自動車検査手数料(印紙)        1,400
小計                           66,800

これと、修理費15000で、総費用は 8.2万でした。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
全国車検場連絡リスト
参考図書:ステップ式ユーザー車検 作者:広田民郎 発行所 山海堂
1995年10月現在調べ 

札幌陸運支局 札幌市東区北28条東1丁目 011-731-7165 
函館陸運支局 函館市西桔梗町555の24 0138-49-5700 
室蘭陸運支局 室蘭市日の出町3の4の9 0143-44-4026 
帯広陸運支局 帯広市西19条北1の8の4 0155-33-3281 
釧路陸運支局 釧路市鳥取大通6の2の13 0154-51-2521 
北見陸運支局 北見市三輪23の2 0157-24-7581 
旭川陸運支局 旭川市春光町10の1 0166-51-5271 
宮城陸運支局 仙台市宮城野区扇町3の3の15 022-235-2511 
福島陸運支局 福島市吉倉宇吉田54 0245-46-0341 
いわき自動車検査登録事務所 いわき市内郷綴町舟場1の135 0246-27-6151 
岩手陸運支局 岩手県紫波郡矢巾町流通センター南2丁目8の5 0196-38-2154 
青森陸運支局 青森市大字浜田字豊田139の13 0177-39-1501 
八戸自動車検査登録事務所 八戸市大字市川町字吹上16の37 0178-20-3161 
新潟陸運支局 新潟市東出来島14の26 025-285-3121 
長岡自動車検査登録事務所 長岡市摂田屋町字外川2643の1 0258-22-1131 
長野陸運支局 長野市大字西和田428の1 0262-43-4384 
松本自動車検査登録事務所 松本市大字芳川平田543の3 0263-58-3180 
山形陸運支局 山形市大字漆山字行団1422の1 0236-86-4711 
庄内自動車検査登録事務所 山形県東田川郡三川町大字押切新田字歌枕3  0235-66-4119 
秋田陸運支局 秋田市泉字登木74の3 0188-63-5811 
東京陸運支局 東京都品川区東大井1の12の17 03-3458-9232 
足立自動車検査登録事務所 東京都足立区南花畑5の12の1 03-3884-1511 
練馬自動車検査登録事務所 東京都練馬区北町2の8の6 03-3931-1178 
多摩自動車検査登録事務所 国立市北3の30の3 0425-23-2455 
八王子自動車検査登録事務所 八王子市滝山町1の270の2 0426-91-6361 
神奈川陸運支局 横浜市緑区池辺町3540 045-969-6800 
川崎自動車検査登録事務所 川崎市川崎区塩浜3の24の1 044-276-0215 
相模自動車検査登録事務所 神奈川県愛甲郡愛川町大字中津字桜台7181 0462-85-0085 
湘南自動車検査登録事務所 神奈川県平塚市東豊田字道舌369番地10 0463-54-8908 
埼玉陸運支局 大宮市大字中釘2154の2 0485-32-8121 
熊谷陸運支局 熊谷市御稜威ヶ原字下林701の4 0485-32-8121 
春日部自動車検査登録事務所 春日部志大字増戸723の1 048-763-5511 
所沢自動車検査登録事務所 所沢市大字牛沼字下原兀688の1 0429-98-1600 
群馬陸運支局 前橋市上泉町399の1 0272-63-4440 
千葉陸運支局 千葉市美浜区新港198番地 043-242-7337 
習志野自動車検査登録事務所 船橋市習志野台8の57の1 0474-66-2415 
袖ヶ浦自動車検査登録事務所 袖ヶ浦市長浦字拓弐号580の77 0438-63-5591 
茨城陸運支局 水戸市住吉町353 0292-47-5348 
土浦自動車検査登録事務所 土浦市卸市2の1の3 0298-42-8111 
栃木陸運支局 宇都宮市八千代1の14の8 0286-58-7011 
山梨陸運支局 山梨県東八代郡石和町唐柏1000の9 0552-62-4747 
愛知陸運支局 名古屋市中川区北江町1の1の2 052-351-5311 
小牧自動車検査登録事務所 小牧市新小木3の32 0568-73-4131 
西三河自動車検査登録事務所 富田嗣若林西町西葉山46 0565-52-2417 
豊橋自動車検査登録事務所 豊橋市神野新田町字京ノ割20の3 0532-32-8821 
三重陸運支局 津市雲出長常町字六ノ割1190−9 0592-34-8411 
三重陸運支局車両課 四日市市八田3の7の41 0593-64-7388 
静岡陸運支局 静岡市国吉田2の4の25 054-261-2939 
沼津自動車検査登録事務所 沼津市原字古田2480 0559-67-1177 
浜松自動車検査登録事務所 浜松市流通元町11の1 053-421-5051 
岐阜陸運支局 岐阜市日置江2648の1 058-279-3714 
飛騨自動車検査登録事務所 高山市新宮町830−5 0577-36-1221 
福井陸運支局 福井市西谷1の1402 0776-34-1600 
石川陸運支局 金沢市入江3丁目153 0762-91-0531 
富山陸運支局 富山市新庄町馬場82 0764-23-6618 
大阪陸運支局 寝屋川市高宮栄町12の1 0720-21-9176 
なにわ自動車検査登録事務所 大阪市住之江区南港東3の1の14 06-612-7201 
和泉自動車検査登録事務所 和泉市上代町宮有地 0725-41-3930 
京都陸運支局 京都市伏見区竹田向代町37 075-681-1427 
京都陸運支局車両第二課 京都府久世郡久世御山町大字田井小字東荒見27の2 0774-44-6591 
兵庫陸運支局 神戸市東灘区魚崎浜町34の2 078-453-1106 
姫路自動車検査登録事務所 姫路市白浜町甲官有地 0792-45-0781 
奈良陸運支局 奈良市南京終町2の322の3 0742-61-7823 
滋賀陸運支局 守山市木浜町2298−5 0775-85-7251 
和歌山陸運支局 和歌山市湊1106の4 0734-22-2138 
広島陸運支局 広島市西区観音新町2の7の50 082-233-9168 
福山自動車検査登録事務所 福山市高西町真田50の1 0849-34-1333 
鳥取陸運支局 鳥取市丸山町224 0857-22-4110 
島根陸運支局 松江市馬潟町字帰り木43の3 0852-37-1311 
岡山陸運支局 岡山市藤原字鑓田24の1 086-273-2111 
山口陸運支局 山口市室町1の8 0839-22-5334 
香川陸運支局 高松市鬼無町字佐藤20の1 0878-82-1355 
徳島陸運支局 徳島市南矢三町2の1の58 0886-31-4881 
愛媛陸運支局 高松市森松町1070 0899-56-1561 
高知陸運支局 高知市大津乙1879の1 0888-66-7311 
福岡陸運支局 福岡市東区千早3の10の40 092-673-1190 
北九州自動車検査登録事務所 北九州市小倉南区新曽根4番1号 093-473-0481 
筑富自動車検査登録事務所 福岡県嘉穂郡庄内町大字仁保23の39 0948-82-3380 
久留米自動車検査登録事務所 久留米市上津町2203の290 0942-21-9291 
長崎陸運支局 長崎市中里町1368 0958-39-4747 
佐世保自動車検査登録事務所 佐世保市沖新町5の5 0956-31-8048 
厳原自動車検査登録事務所 長崎県下県郡厳原大字久田645の8 09205-2-0829 
大分陸運支局 大分市大州浜1の1の45 0975-58-2577 
佐賀陸運支局 佐賀市若楠2の7の8 0952-30-7271 
熊本陸運支局 熊本市東町4の14の35 096-369-3188 
宮崎陸運支局 宮崎市大字本郷北方2735の3 0985-51-3824 
鹿児島陸運支局 鹿児島市谷山港2の4の1 0992-61-9191 
大島自動車検査登録事務所 名瀬市長浜町16の5 0997-52-0757 
沖縄陸運事務所 浦添市字港河512の4 098-877-5140 
宮古支所 平良市字下里1037の1 09807-2-4990 
八重山支所 石垣市字登野城1395の1 09808-2-4772 
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――