コンピュータのしっぽ(BeBOXなこと)
ここはコンピュータに関するページです。
おもに、BeBOXの話題を中心に、おとどけします。
まだ、構築とちゅうです。
まずは、お題の「BeBOX」について。
題目が、「BeOS」ではなく、「BeBOX」なところが、ミソでして。
[BeBOX PowerPC603 133MHz x 2]の2CPUマシンのユーザーだったりするわけです。
購入した当時は、まだMacintoshにポートされる前だったので、べつにレアアイテム
になると思って購入したわけではないのですが、今となっては、世界でも少数派に
なっています。SCSIとかPCIなど素直なマシンなのですが、ドライバソフトが
全然無いのが弱点です。それでも我が家では「最速」のマシンです。
インターネットを徘徊する環境はそろってますしね。今の所あんまり不満はないです。
beosを使っているとwindowsやmacosが、いかに「重い」OSなのかを実感します。
まだ、全然使いこなしていないので、ぼちぼち書いていきます。よろしく。
BeOSPR2リリース
BeOS PreviewRelease2 が送付されてきました。さっそくBeBOXにインストールをしようと、ドキュメントを開いて、見ながらインストールをはじめました。途中「リセット」を指示されてリセットしたら、その先をまだ読んでいなかった....。
トホホ。
BeOSPR4リリース
BeOSのメインが、Beboxから、Macintosh,Intel Machineへと 移ってゆく中、
SheepShaver ver.2をにらみつつR4のリリースを待ってした。
とりあえず、BeBOXへのインストールは無事に終了。R3よりちょっと動作が重たい気がする。
Be
BeBox done.
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