まずは、私の地元台湾から入荷したばかりのこれをご覧いただきましょう。

多分、日本初!だと思いますが、Thermaltake 「SubZero4G」 です。
簡単に言うと、ペルチェのCPUクーラーとコントローラーのセットですが、旧店主の意向によりSocketA用を入れました。
(旧店主の伊藤氏は「インテル」嫌いらしいのですが、私はどっちゃでもエエ人間です。良い物が良い!って考え方です。)
上の写真の真ん中上がそうですが、左下は「RADEON9800」用のFX-FLOWに似たクーリングファンで、後で記事にします。
右下は今回の「SubZero4G」と同じメーカーのVGA用クーリングファンですが、これも後で記事にします。
しっかし、仕事の合間にこんなコトやるっつーのも結構タイヘンですねぇ。イトーサン、えらいっ!!あ、えらかった!!
さて、本題の「SubZero4G」ですが、箱の裏面はこういう記載になっています。

いや、デジカメの写真も結構むずかしいんですね。イトーサン、えりゃい!!なかなかピント合いません。
で、箱の中身はこんなんなってました。

中身を出してみると、↓これだけでした。あ、マニュアルを写し忘れましたね(笑)。
ちなみに、ヒートシンクファンは、ほぼ「鎌風」と同じくらいの大きさ!つまりデカイって事です。

ついでに、↑コレをひっくり返すと、こう↓なります。

うん!?なにやらヒートシンクファンの裏面の銅板にナニか字が彫ってありますねぇ・・・
おおっ!わざわざ「Thermaltake」のURLが!PCI バス用にはAC電源も必要・・・らしいです。

うーん、早く組みたいですねぇ。でも実は私一旦台湾に戻ります。SEEYA!
とりあえず、今日はここまでです。
続く
作成 2003/10/05 更新 2003/10/16